【レシピ】
・水菜 1袋
・リンゴ 1個
・ミカン 1個
・バナナ 1本
・キウイ 1個
・水 1カップ
これで、800~900ccのグリーンスムージーができました。
昼食という位置づけで作ったので、一気に飲み干してしまいました。
水菜は扱いやすく、好きなグリーンです。
【レシピ】
・水菜 1袋
・リンゴ 1個
・ミカン 1個
・バナナ 1本
・キウイ 1個
・水 1カップ
これで、800~900ccのグリーンスムージーができました。
昼食という位置づけで作ったので、一気に飲み干してしまいました。
水菜は扱いやすく、好きなグリーンです。
現在相棒にハマっており、順不同に見ています。とりあえずseason1は観たので感想を。
推理物を見る時、私はトリックよりも人を観るのが好きなので、「人」が魅力の相棒はとても好きです。
特に、亀山が良い味を出していると思います。推理そのものはそんなに難しくないので、推理が好きな人には向かないかも?
私的「season1のベスト」は、カクテルバーでの殺人の話。カクテルの映像の美しさと犯人のプロ意識、右京の粋なはからいにジンとしました。
【評価】☆☆☆☆
私は西原理恵子ファンですが、「毎日かあさん」が一番好きです。
その中の「スナックかあさん」に憧れます。
「子どもが寝静まった後、かあさんたちが自分の範囲で食べ物を持ち寄って誰かの家に集まり、とりとめのない話をする」
……とても贅沢な時間だと思います。でも、贅沢な時間にするためには、「気を許せる関係」が重要です。
しかし、このご時世「気を許せる人」を探すのは大変です。「空気を探り合いながら」関係を作る時代ですから。
双方が「この人とは同じ種類の人間だ」と感じあい、子ども同士も仲が良いママ友と、うちで鍋パーティーをしました。お互い料理下手を公表済みなので、多少肉がかたすぎたり、野菜がくたくたになってもノープロブレム。お互い家事分野はこだわらないので、子どもが洗面所で遊んで周りを水浸しにしても、みんなで拭けばノープロブレム。たいていの「あれれ?」なことは笑い飛ばして色々な話に花を咲かせる。
とても幸せな時間でした。
漫画でおなじみの「斎藤さん」をドラマ化したもので、幼稚園時代の部分を一部アレンジしています。
斎藤さん役の観月ありささんは、好演。敵役(?)の三上さん役の高島礼子さんの演技も良かったです。
話の内容は、う~ん。漫画の方がいい気が。最後の方に汚職ネタがありましたが、余計だったかなと思います。
今のご時世、注意するのが難しい世の中ですが、斎藤さんくらいの気概があってもいいのかも。
個人的には三上さんがスキでした。
【評価】☆☆☆(5つ中)