ダンナがかっちゃんの保育園のお迎えの際に、担任の先生に
「弟さん、多分(保育園に)入れますよ」
と言われたそうです。
選考は市でやるし、保育士にまで情報が回るとは思えないので「時候の挨拶」位な感じでしょうが、なんとなく嬉しい言葉です。
4月復帰を視野に入れて動く気になりました。
ダンナがかっちゃんの保育園のお迎えの際に、担任の先生に
「弟さん、多分(保育園に)入れますよ」
と言われたそうです。
選考は市でやるし、保育士にまで情報が回るとは思えないので「時候の挨拶」位な感じでしょうが、なんとなく嬉しい言葉です。
4月復帰を視野に入れて動く気になりました。
私は大学受験では日本史選択でしたが、正直漫画から90パーセント以上知識を得たと思っています。最近、なんとなく受験時代にお世話になった漫画を読み返しています。
『天上の虹』は、持統天皇の一代記で、まだ完結していません。
これは上にあげた三作の中でも最もおもしろいと思います。
時々教科書的にあり得ない説が登場することがありますが、全く根拠がないわけでもなく、学者が提唱しているものが多いです。
『長屋王残照記』は上記の続編的なもので、長屋王の視線から時代を描いた作品です。学校だと「ひどい人」として扱われることも多いと思いますが、この作品では清廉潔白な人物として描かれています。
『女帝の手記』はこれのさらに続編的なもので、孝謙天皇が主人公です。藤原氏の台頭の仕方がかなり分かりやすく描かれています。また、悪人色が強い道鏡も、ここでは純粋な人物として描かれています。
経済史は弱い感じがしますが、文化史・政治史はこれを読むだけで相当把握できます。
本日大掃除をしました。
育児休業中なため、いつもより気合が入っています。
・エアコンのフィルターを掃除したり
・窓枠を拭いたり
・換気扇を掃除したり
・布団を干したり
・洗面所を洗ったり
・風呂場を洗ったり
・トイレをきれいにしたり
・家じゅう(除くダンナの部屋)掃除機をかけたり
……私的には「過去最高」の掃除をしています。
育休中にできるだけきれいにして、復帰後は簡単な掃除だけでキレイな状態を保てるようにしたいというのが、ひそかな目標です。
オルソケラトロジーをはじめて1ヶ月。眼科で検診しました。
左右とも1.5
申し分のない視力です。
コンタクトレンズをした時に生じる目のゴロゴロ感も軽減。
時々遠視がきつくなることもありますが、
メガネよりは快適です。
このシーズンのお話で私が一番好きなのは、第一話の「ロンドンからの帰還 ペラドンナの赤い罠」です。木暮ひとみ(犯人)役の須藤理彩のミステリアスでしたたかな演技が印象的でした。
後は、第十三話の「神隠し」も印象に残りました。外見だけ上手く取り繕い、中身がぐちゃぐちゃな両親に心を痛めた娘が家出をする話ですが、子育て世代にはインパクトの強い話ではないでしょうか。
「え~っ?」と思ったのは、最終話。浅倉をこんなにあっさり消してしまっていいのか?と思いました。
【評価】☆☆☆☆