おれさまの上司H氏。
信じられないほど・・・
仕事が出来ないっ!
そんな上司Hのお話。
我が職場は、月曜日が本当に忙しい。
彼女にも常々話してるのだが、
月曜日が終わると一週間が終わったと感じるほどに忙しい。
そんな月曜日、つまり今朝、一言目に発した言葉
「あ、今日午後から○○の説明会あるので行ってきますね」
まぁ、まぁ、毎度のことだからびっくりしなくなったよ。
しかしだ。
次の一言がよくない。
「市役所も、どうかしてますよね。
この月曜日のクソ忙しい中で説明会なんてねぇ」
かっちーーーーーーーーーん
(あぁ?そのクソ忙しい月曜日当日に午後からいなくなるって言い放ったのどこのボケだごるぁ)
以下赤字上司Hの言葉、水色の()内パパンの心の声でお送りします。
接客中
客:すいません。○○○○15,000円分下さい。
H:はい?○○○○・・・ですか?
パ:(あぁん?お前何屋さんだよ。)
ラッシュが終わり一息
H:昨日ミュージックラボ見ました?
一同:しーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
H:昨日スピード出てたんですけど・・・(略)
パ:(え?続けるの?)
H:スピードの・・・(略)
パ:(お前の仕事のスピード上げろよwww)
地理に詳しい男
住居表示が変わった住所を聞こうと
パ:○○ってどのあたりですかね?
H:ほら、○○開発のところ
パ:(しらねぇよ。もっとさぁ、万人が分かるとこあんだろ?)いやー分かんないですねぇ
H:あぁ、○○プラザ分かります?
パ:(だーかーらー・・・あれ?もしかして△△スーパーの昔の呼び名?)んと、△△スーパーのことですか?
H:(何事もなかったように)ホンダの○○店のとこ
パ:(ホンダ、ホンダと・・・・・・△△スーパーの真向かいじゃん・・・なんでこいつホンダ出したのよwww)あぁ、分かりました・・・。
神様・・・
人の命って何よりも大事ですよね・・・
でもH・・・
逝ってもいいぞっ(^~^)b
おれさまの上司 H氏。
驚くほど・・・
仕事が出来ないっ!
マラソンに例えるなら
圧倒的な強さで二位以下がまだ折り返してもいない中
世界記録を更新した挙句に
そのペースを上回るペースでまだ走り続けるほどの怪物っぷり☆
そんな上司H氏のお話。
昨日、仕事中に車検を整備会社に電話してたのを聞いた。(H→上司H、パ→パパン)
H:あのー、○○(社名を告げる)なんだけど、車検切れそうなんだけど
パ:(震災もあったし連絡なかったのかな?)
H:25日に切れるみたいなんだけど、昨日気づいてねぇ。そういえば何回か連絡来てたよね。
パ:(え?その責める感じは何だったの?)
-隣りを見ると小首をかしげる同僚女性社員S。
H:あぁ、会社じゃなくてH・Y(上司Hのイニシャル)で個人の物です。
パ:(は?)
-隣りを見ると小首(以下同文
H:住所・・・ですか?
パ:(何を戸惑う?)
H:ほら、××の隣。
パ:(は?「じゅ・う・しょ」分かる?)
-隣り・・・(略
H:で、どうすればいいですか?
パ:(どうすればいいかじゃねーだろっ?お前どうしたいんだよ。車検だろ?)
-(ry
H:あれ?いつも取りに来てもらってたんだけど。
パ:(そっちかよ。)
H:あぁ、そうですか
ねぇ
車検頼みたいから車取りに来てくださいでよくね?
帰り道の北風が冷たく感じた。
ネガティヴなことは書くまいと誓ったトゥエンティ•イレブン(謎
それでも、やはり許せないことってあるじゃん?
だから、ブログでツッコミ入れるよ。
今日来たお客さんが、ある書類を津波で失ったってんで、再発行してほしいとウチの問い合わせ窓口に電話したそうな。
回答は、最寄の店舗に行ってくれとの内容だったから、我が店舗に来たわけだ。
(おれ、やったことねぇ手続きだわ。)
まぁ、おれほど(どれほど?)の男になれば•••
わかんない時は聞く!
てへっ☆
まぁ、担当の部署に電話したわけだが、要点は被災(浸水)エリアなのか、番号は分かるか、郵送で再発行するから転居してないかだったわけだ。
その前段階で相談した部署には、本来、再発行となると料金が発生するんだけど、今回は被災された法人が対象ということで、無料になるのではとのこと。
ただ、記載の仕方が恐らく平時と違うので相談してみて下さいと。
果たして、その部署に連絡を取ったわけだが。
先程の要点を押さえつつ、おれさまから聞き取りをする担当。
(うん。問題なく終わりそうだ。)
あとは、用紙への記載方法のみだな、と思い、聞いてみると
「用紙に書いてしまうと、料金かかるようになってしまうんで、この電話をもって受付させていただきます」
あれ?
しっくり来ないぞ?
なぜだ?
•••はっ!
お客さんこの部署に電話してる!
最寄の店舗で同じ説明してる!
用紙に記入しなくていい?
おいおいおい
お客さんから電話もらった時点で受付完了じゃね?
ドーーン!
それでも、やはり許せないことってあるじゃん?
だから、ブログでツッコミ入れるよ。
今日来たお客さんが、ある書類を津波で失ったってんで、再発行してほしいとウチの問い合わせ窓口に電話したそうな。
回答は、最寄の店舗に行ってくれとの内容だったから、我が店舗に来たわけだ。
(おれ、やったことねぇ手続きだわ。)
まぁ、おれほど(どれほど?)の男になれば•••
わかんない時は聞く!
てへっ☆
まぁ、担当の部署に電話したわけだが、要点は被災(浸水)エリアなのか、番号は分かるか、郵送で再発行するから転居してないかだったわけだ。
その前段階で相談した部署には、本来、再発行となると料金が発生するんだけど、今回は被災された法人が対象ということで、無料になるのではとのこと。
ただ、記載の仕方が恐らく平時と違うので相談してみて下さいと。
果たして、その部署に連絡を取ったわけだが。
先程の要点を押さえつつ、おれさまから聞き取りをする担当。
(うん。問題なく終わりそうだ。)
あとは、用紙への記載方法のみだな、と思い、聞いてみると
「用紙に書いてしまうと、料金かかるようになってしまうんで、この電話をもって受付させていただきます」
あれ?
しっくり来ないぞ?
なぜだ?
•••はっ!
お客さんこの部署に電話してる!
最寄の店舗で同じ説明してる!
用紙に記入しなくていい?
おいおいおい
お客さんから電話もらった時点で受付完了じゃね?
ドーーン!