帰宅後、マッフィンを見てみると1個減っていた。
と言うか、弟②がバクバクと食べて衝撃を受けたのだな…という残骸がありました。
予測通り。
「苦みは減ったかしら…。」と食べると、なんと
苦みが増してるじゃないの!!!
弟②は夜勤明けで寝ていたのですが、起きて来るなり
「これは何。なぜ痺れるの。」
…。なるほど、君は痺れたか。
弟①は「何故こうなったのか。」と、思い出しては原因を探っていました。
弟②は「最初は良いんだよ。だけどさ…。うへへ。」
と、中毒者の様に苦いマフィンを食べてウゲという顔をする。
馬鹿です。
「殺人兵器並みのマフィン」
久々に我が家に起こった事件に驚き笑った一日でした。
追記
食べたい方います![]()
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love&joy