とりあえず
「夜明け前より瑠璃色な」より
高見沢菜月を攻略しました\(^O^)/
いやぁ割と早かったかな
たぶん総合4時間もいってないかな
非常に癒された内容でした(^-^)
前半はだいたいフィーナ編と一緒で
√はいると自動で菜月イベントになるようですね
菜月ってどんな子なの?って方は
ざっと説明すると
・プレイヤー(主人公:以下達哉)と幼なじみ、学校もすべて一緒で隣に住んでいる
・2階の自分の部屋から話をしたりすることも
・運動神経がいい
・菜月の父が経営するレストラン的なとこで菜月と一緒にバイトをしている
・料理を作るのはかなり苦手
といったところです
それではここからがクリアまでの道のり(かなり適当ですが)

達哉に料理ができないことでからかわれた菜月が
練習してお弁当を作ってくれたとのこと
しかし持ってくるときに兄の弁当箱と間違ってしまったらしいです
ありがちだけと可愛いなぁ
魂抜けてますが菜月さん(´∀`)
まぁでもそうゆうおっちょこちょい…御馳走様

いつも兄には態度が厳しいのに、お弁当を作ってあげるところを誉めたところ
菜月は恥ずかしかったらしく、お返しにわざわざ「あーん」をしてくれましたヽ(´▽`)/
俺は三次元ではまだされたことないです
←何
まぁでも学校内だぜ?
恥ずかしがりでも見せびらかすのは好きなのかもね(^O^)
この時はまだ付き合ってもないのに幸せだなぁおい
相武紗季だったらもう死んでも悔いないわ…うん
可愛すぎね(´Д`)

こちらはバイト先の柵が壊れたから直してるところ
菜月が様子を見に来てくれました
近い近い\(^O^)/
抱き締めるぞ、本能のままに抱き締めるぞ(´Д`)
まぁそれからなんやかんやがありましてですね
なんやかんやというのも
菜月の友人に「遠山緑」という子がいましてね
彼女はとても明るく元気でキュアアサヒを6×10の23乗倍よくした子なんですが(笑)
ごめん嘘だよキュアアサヒ(^o^;
彼女がお店にくるようになったり、映画に誘ってくるようになったんですね
つまり俺をゲフン
つまり達哉を好きになってしまったんですね
その光景をみた菜月が少し病んでしまったんですね
そのとき初めて俺ゲフン
達哉は菜月が好きなんだということがなんだかんだでわかるんですね
主人公は断りに行ったんですが
菜月は一緒に映画に行ったんだと勘違いしてしまったようで
誤解を解くために菜月と会話を…
でそのときに告白したんですね
菜月、俺は出会った頃からずっと好きだったよ(´∀`)
達哉よりもずいぶん前からね(^-^)
ということでカップル成立し

いただきましたーヾ(=^▽^=)ノ
付き合ってその日にキスだとよ
まぁでも驚くのは早かった

菜月のへやに2階から移動してこの状態
これから先は18
いいのか?こんなに早くて
菜月は俺がゲフン
達哉が大好きだから、本当に大事で愛していたから別に怖くはなかったんだって
むしろ達哉じゃないと自分を汚させられるのは嫌なんだって
いい子すぎるだろ\(^O^)/
どこかの誰かさんとは大違いだな
どこかの毎日平穏に暮らしてる誰かさんとは大違いだな(´Д`)
ということで、第一ラウンド終了

菜月スマイル
生きててよかったなぁ

ここから二人はラブラブモード突入
夜中に犬の散歩に行ったり
店の買い出しに二人で行ったり
そしてこれは夏休みの学校登校日の帰りだったかな…
まぁデートらしくないけどデートしようぜってなって
バイトがあるから近くでいいとこ行こうってなったところに
夕立がきてびしょぬれになったところです
さぁここから第二ラウンド開始
会場は大きな公園です
おいおい野外はまずいだろ
二人とも落ち着けって
菜月もいくら俺がゲフン
達哉が好きだからって野外はダメだよ(´∀`)
すこし情に流されやすいのかな?(^-^)
てな感じでですね
第三ラウンドもあったんですがもう省略で
そしてラスト

もうだめだ、二次元に恋をしてしまうヽ(´▽`)/
という感じでエンドです

お疲れさまでした\(^O^)/
「夜明け前より瑠璃色な」より
高見沢菜月を攻略しました\(^O^)/
いやぁ割と早かったかな
たぶん総合4時間もいってないかな
非常に癒された内容でした(^-^)
前半はだいたいフィーナ編と一緒で
√はいると自動で菜月イベントになるようですね
菜月ってどんな子なの?って方は
ざっと説明すると
・プレイヤー(主人公:以下達哉)と幼なじみ、学校もすべて一緒で隣に住んでいる
・2階の自分の部屋から話をしたりすることも
・運動神経がいい
・菜月の父が経営するレストラン的なとこで菜月と一緒にバイトをしている
・料理を作るのはかなり苦手
といったところです
それではここからがクリアまでの道のり(かなり適当ですが)

達哉に料理ができないことでからかわれた菜月が
練習してお弁当を作ってくれたとのこと
しかし持ってくるときに兄の弁当箱と間違ってしまったらしいです
ありがちだけと可愛いなぁ

魂抜けてますが菜月さん(´∀`)
まぁでもそうゆうおっちょこちょい…御馳走様

いつも兄には態度が厳しいのに、お弁当を作ってあげるところを誉めたところ
菜月は恥ずかしかったらしく、お返しにわざわざ「あーん」をしてくれましたヽ(´▽`)/
俺は三次元ではまだされたことないです
←何まぁでも学校内だぜ?
恥ずかしがりでも見せびらかすのは好きなのかもね(^O^)
この時はまだ付き合ってもないのに幸せだなぁおい
相武紗季だったらもう死んでも悔いないわ…うん
可愛すぎね(´Д`)

こちらはバイト先の柵が壊れたから直してるところ
菜月が様子を見に来てくれました

近い近い\(^O^)/
抱き締めるぞ、本能のままに抱き締めるぞ(´Д`)
まぁそれからなんやかんやがありましてですね
なんやかんやというのも
菜月の友人に「遠山緑」という子がいましてね
彼女はとても明るく元気でキュアアサヒを6×10の23乗倍よくした子なんですが(笑)
ごめん嘘だよキュアアサヒ(^o^;
彼女がお店にくるようになったり、映画に誘ってくるようになったんですね
つまり俺をゲフン
つまり達哉を好きになってしまったんですね
その光景をみた菜月が少し病んでしまったんですね
そのとき初めて俺ゲフン
達哉は菜月が好きなんだということがなんだかんだでわかるんですね
主人公は断りに行ったんですが
菜月は一緒に映画に行ったんだと勘違いしてしまったようで
誤解を解くために菜月と会話を…
でそのときに告白したんですね
菜月、俺は出会った頃からずっと好きだったよ(´∀`)
達哉よりもずいぶん前からね(^-^)
ということでカップル成立し

いただきましたーヾ(=^▽^=)ノ
付き合ってその日にキスだとよ

まぁでも驚くのは早かった

菜月のへやに2階から移動してこの状態
これから先は18

いいのか?こんなに早くて

菜月は俺がゲフン
達哉が大好きだから、本当に大事で愛していたから別に怖くはなかったんだって

むしろ達哉じゃないと自分を汚させられるのは嫌なんだって

いい子すぎるだろ\(^O^)/
どこかの誰かさんとは大違いだな
どこかの毎日平穏に暮らしてる誰かさんとは大違いだな(´Д`)
ということで、第一ラウンド終了

菜月スマイル
生きててよかったなぁ

ここから二人はラブラブモード突入
夜中に犬の散歩に行ったり
店の買い出しに二人で行ったり
そしてこれは夏休みの学校登校日の帰りだったかな…

まぁデートらしくないけどデートしようぜってなって
バイトがあるから近くでいいとこ行こうってなったところに
夕立がきてびしょぬれになったところです
さぁここから第二ラウンド開始
会場は大きな公園です
おいおい野外はまずいだろ

二人とも落ち着けって

菜月もいくら俺がゲフン
達哉が好きだからって野外はダメだよ(´∀`)
すこし情に流されやすいのかな?(^-^)
てな感じでですね
第三ラウンドもあったんですがもう省略で

そしてラスト

もうだめだ、二次元に恋をしてしまうヽ(´▽`)/
という感じでエンドです


お疲れさまでした\(^O^)/