今日はのぞふぃすの卒業公演に行ってきました。

今日に限っては入場順なんてもどうでもよくて、たくさんの思い出がつまったシアターでのぞふぃすの旅立ちに立ち会えて本当によかった。

まいまい、ともちんは最後に間に合ったし、卒業生のブログを見ると、志穂ちゃん、花ちゃん、ひぃちゃん、りさちゃんも駆けつけてくれていたみたい。麻里子様の最近のブログものぞふぃすのことがたくさん書かれていたりと、のぞふぃすの人となりが、導きだした結果なんだろうな。当然ファンもだけど。。。

でものぞふぃすの挑戦はまだまだ続くんです。AKB48とは違う世界に飛び込んで行くわけですからまだまだ苦労が絶えない日々になって行くかもしれません。
もし苦しくなったら自分のキャッチフレーズ「今日ものんびり、のーびのーび」を思い出し、明るく元気に夢に向かって進み続けてください。

3年間本当にお疲れさまでした。そしてありがとう!

そしてこれからも応援していきます!




あまりに忙しく、更新が久しぶりになってしまった。仕事のヤマ場をひとつ超え、ちょっと一息。

更新していない間にもAX皆勤、れいにゃん生誕祭、B4初日と活動はしておりました。

他にもいろいろ動きがありました。その中で一番の衝撃はノゾフィスの卒業発表かな~。

去年の10月にオリジナルメンバーが一度に5人も卒業し、近々ノゾフィスもかなとは思っていましたが、公演途中での卒業には多少驚きました。

私にとってのノゾフィスはベストジーニストを5年連続獲得した人が殿堂入りするように、特に力を入れている推しではないんだけども、見てると安心できる存在でした。
あのマイペースで自分の世界を持っている雰囲気が好きな理由で、良いか悪いかは別としてAKBの中で特に上昇志向が強いわけではないんだけど、やっぱり初期メンバーとして培ってきた存在感は充分で、ステージでも安心して見ていられました。

今回の卒業の決断は、この3年、ゼロから今のAKBを築いてきた彼女だからこそ、自身を持って次の舞台へ進むことができたんだと思います。
私の個人的な経験ですが、私もゼロから学校建設をしたことがあります。その経験は私の人生の中の大きな礎になっていて、私たちが残したものが見ると、うれしくなり、後輩のためにもっと頑張ろうという思いが強く沸いてきます。

ノゾフィスには現役メンバー、研究生、そしてこれからAKB48に大きな夢を抱いてくるたくさんの人の憧れになるような素敵な女性になっていって欲しいです。明後日は全員がそろう最後の公演になりそうだから絶対に見に行こうと思います。

がんばれ!ノゾフィス!

おさらが、おさらが、いない!!!!!

なんで、なんで、なんで~。
菊地さんの復帰の件、本当に残念です。

昨年8月の解雇処分に関しては、運営の潔さに感銘していただけに今回の判断は非常に残念です。

昨今の社会では残念ながら、人を簡単に殺める事件が多発しています。そういった事件を起こした人間は、残念ながら社会に復帰することが難しいのが現実です。
神戸で事件を起こした少年なども、今だに社会から好奇の目で見られている現実があります。

菊地さんの場合は社会的なルールをやぶったわけではありません。
しかしAKB48というそこに携る人間全ての夢を土足で踏みにじったわけです。人の心を傷つけたわけです。何故そんな簡単に許してしまうのでしょうか?
トガブログに書かれていることは、菊池さん目線だけでしか書かれていないですよね。現役メンバー、研究生、そしてファンの気持ちはまったく無視されています。

菊地さんの復帰を決めたポイントにあるスタッフの一言があったと言われていますが、比較対象になるような大きな過ちをそのスタッフはやったんですかね?説得力もないなー。

もし菊地さんが芸能界に戻りたいのであれば、他の道もたくさんあるじゃないですか? 別の道から戻るほうが、本当の意味での彼女自身のためになるし、そこで成功してこそ真の復帰です。
結局運営の方々は彼女を甘やかしているんです。JCBでさらっと出演させ、ここにいたっての苦し紛れの弁明。
もし本当に研究生として一からやり直す覚悟があるなら、本人にきちんと反省を述べる場を作って下さい。それもなく復帰させましたなどと軽々しく言ってくれるな!

私はそこから初めてもらわないかぎり、応援も、見守ることすら考える気になりません。

別に菊地憎しなわけではないです。過ちを犯した人に復帰のチャンスを与えることに反対なわけではありません。ただその過程に納得がいかないだけです。他のアイドルグループのようにカジュアルに応援していたんであればここまでは書きません。AKB48は彼女らの成長の過程を応援をしたり、時には叱咤をしたりするのが醍醐味なわけです。そこに今回のような誰も得をしないような過程が組み込まれてしまうことがたまらなくいやなだけなんです。

今はちょうどAXの最中。大半のAKB48ヲタが集まるはずです。思い切って開演前に支配人と本人で今思っていることを話してもらいたいです。すっきりするか、しないかは人さまざまでしょうが、ひとつの区切りにはなるのではないでしょうか?

私がモバメを登録している研究生から決意が届いた。
運営は何で彼女らをこんな風に苦しめるのだろうか?研究生は失礼だがまだプロではない。ましてやまだまだ子供だよ。そんな彼女らを振るいにかけてまで作りたい「チーム研究生」ってなんなのだろう。

某支配人がブログで「何故自分が不合格したのか? その理由を考えて欲しい」と書いている。
じゃあ逆に聞きたい。「一人一人に今まで”君はこれがたりないよ”って親身になってあなたはアドバイスしてきたの」と。

運営はいわば、この世界での先生であり、親のようなもんなんだよ。最後まで味方であげなくちゃいけないんだろうよ。それが真逆のことをしている。
なぜだい?
103人と騒いだのも、単に話題づくりのためかい。最初から減らすつもりだったなら、なんだったんだ。
リストラしなくっちゃやっていけないほど運営が厳しいのかい?
本当はもっともっと厳しくしなければいけないメンバーや頑張らなくっちゃ行けないメンバーがいるじゃない。

そういったメンバーにも何かしないと、本当に頑張ってきているメンバーは報われないよ。
AKB48はメンバーにとっては「夢の第一歩」であり、ファンにとってはそんなメンバーの成長を楽しく見守っていく世界だから、本当はサバイバルレースみたいなものは嫌なんだけど、現実はそんなに甘いもんじゃないことはファンだって理解しているさ。だけど今回の一番弱いメンバーに対する今回のリストラは絶対に許せない。