今週末は、お台場で開催されたAJAJ主催の
「母と子の楽ラク運転講習会」に講師として参加しました。
詳細は、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)にありますし、
僕も即日にネット媒体にレポートしました。
いといろなプログラムがあるんですけれど、
僕が2日間にわたって担当したのは、
「死角の確認」というもの。
クルマには死角があるので、
それを実車を使って、お母さんとお子さんに
体感してもらおうというもの。
するのは、置いてあるクルマに乗るだけ。
地味っちゃ地味ですよね。
でも、現実は、ものすご~く大人気のプログラムなんですw
だって、乗るのはフルサイズのトラクタ。
三菱ふそうのスーパーグレート!
そしてスバル・レガシィ。


もうお子さんは「あれにのりたい!」と走ってくるし、
大人も「これは一度は乗ってみたかったんです!」ときます。
みんな大満足していただけたようです(笑)。
「母と子の楽ラク運転講習会」に講師として参加しました。
詳細は、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)にありますし、
僕も即日にネット媒体にレポートしました。
いといろなプログラムがあるんですけれど、
僕が2日間にわたって担当したのは、
「死角の確認」というもの。
クルマには死角があるので、
それを実車を使って、お母さんとお子さんに
体感してもらおうというもの。
するのは、置いてあるクルマに乗るだけ。
地味っちゃ地味ですよね。
でも、現実は、ものすご~く大人気のプログラムなんですw
だって、乗るのはフルサイズのトラクタ。
三菱ふそうのスーパーグレート!
そしてスバル・レガシィ。


もうお子さんは「あれにのりたい!」と走ってくるし、
大人も「これは一度は乗ってみたかったんです!」ときます。
みんな大満足していただけたようです(笑)。
これまでEVの弱点として
「充電に時間がかかりすぎる」ことが
指摘されていました。
しかし、技術的には問題はクリアできるのです。
JFEエンジニアリングが開発した方式ならば、
従来30分かかっていたものを8分に短縮できるのです。
その方式とは、充電器の中に電池があり、
そこに電力を蓄えておいて、EVには一気に流し込みます。
これの良い点は、充電器までの電線が普通のものでもOKということ。
従来の急速充電器は、グリッドから充電器までの間も高電圧が必要でした。
そのため、急速充電器を導入するには、各自で変電設備が必要だったのです。
そして、その変電設備が高かった!
とはいえ、JFE方式も内部に電池がありますから、
電池の分だけ高くなるという問題もあります。
ただし蓄電池の価格はどんどん下がっている最中。
将来が楽しみというわけです。
そして、昨日、JFEエンジニアリングで充電器の商品化の報告と
超急速充電のデモンストレーションが行われました。
僕の記事もさっそくネットにアップされています。
「充電に時間がかかりすぎる」ことが
指摘されていました。
しかし、技術的には問題はクリアできるのです。
JFEエンジニアリングが開発した方式ならば、
従来30分かかっていたものを8分に短縮できるのです。
その方式とは、充電器の中に電池があり、
そこに電力を蓄えておいて、EVには一気に流し込みます。
これの良い点は、充電器までの電線が普通のものでもOKということ。
従来の急速充電器は、グリッドから充電器までの間も高電圧が必要でした。
そのため、急速充電器を導入するには、各自で変電設備が必要だったのです。
そして、その変電設備が高かった!
とはいえ、JFE方式も内部に電池がありますから、
電池の分だけ高くなるという問題もあります。
ただし蓄電池の価格はどんどん下がっている最中。
将来が楽しみというわけです。
そして、昨日、JFEエンジニアリングで充電器の商品化の報告と
超急速充電のデモンストレーションが行われました。
僕の記事もさっそくネットにアップされています。
今日は知りあいのショップ(TCR)に遊びにゆきました。
そこで試したのはi Racingです。

いわゆるネットで遊ぶ、レーシングゲームです。
が、しかし、そのリアル感はゲームを超えています。
というか、音楽もないし(エンジン音とタイヤのスキール音のみ)、
ミッションもないし、走りこむとなにかプレゼントしてくれるわけでもありません。
普通のレーシングゲームのようなストーリーはなにもありません。
ただリアルなコースとマシンがあるだけ。
これはゲームじゃないんですね。
モータースポーツ。シミュレーターです。
ゲーム好きがやるものではなく、リアルにサーキットを走るのを好きな人が
お金をかけずに楽しめるモータースポーツってことでしょう。
これはいいわ!
最後の動画は、レース後にオフィシャルがナレーションをつけて、
レース番組風にまとめたものです。
そこで試したのはi Racingです。

いわゆるネットで遊ぶ、レーシングゲームです。
が、しかし、そのリアル感はゲームを超えています。
というか、音楽もないし(エンジン音とタイヤのスキール音のみ)、
ミッションもないし、走りこむとなにかプレゼントしてくれるわけでもありません。
普通のレーシングゲームのようなストーリーはなにもありません。
ただリアルなコースとマシンがあるだけ。
これはゲームじゃないんですね。
モータースポーツ。シミュレーターです。
ゲーム好きがやるものではなく、リアルにサーキットを走るのを好きな人が
お金をかけずに楽しめるモータースポーツってことでしょう。
これはいいわ!
最後の動画は、レース後にオフィシャルがナレーションをつけて、
レース番組風にまとめたものです。
水曜日は御殿場で行われたシトロエンDS4の試乗会へ!
先だって、某ネット媒体に軽いノリでアップしたDS4日本導入の記事は
どういうわけかグーグル検索にひっかかって、かなりの視聴数をかせいでいるとか~w。
不思議なモノです。

で、このDS4なんですけれど、なんといってもデザインに気合いが入っています。
クルマはデザインがよくないと買わないクチなので、
こういうアプローチは大好きです。
特に斜め後からが良いなあ~と思います。

このDSシリーズの販売に向けて、シトロエンが欧州で展開しているプロモーションは面白いですよね。
アンチレトロキャンペーンやら、OUI(YES)とばかり言って疲れた人にDSを!みたいなw
先だって、某ネット媒体に軽いノリでアップしたDS4日本導入の記事は
どういうわけかグーグル検索にひっかかって、かなりの視聴数をかせいでいるとか~w。
不思議なモノです。

で、このDS4なんですけれど、なんといってもデザインに気合いが入っています。
クルマはデザインがよくないと買わないクチなので、
こういうアプローチは大好きです。
特に斜め後からが良いなあ~と思います。

このDSシリーズの販売に向けて、シトロエンが欧州で展開しているプロモーションは面白いですよね。
アンチレトロキャンペーンやら、OUI(YES)とばかり言って疲れた人にDSを!みたいなw
