だんだん 不思議な夜が来て
あたしは夢の中へ

だんだん 不思議な夜が来て
あなたと夢の中へ

堕ちてく天使は
炎を 見出してく

だんだん 不思議な夜が来て
あたしは夢の中へ Wow Wow

だんだん 不思議な夜が来て
あなたと夢の中へ

歌声は響く
凍える 冬の空に

あなたと2人で
このまま 消えてしまおう

今 あなたの体に 溶けて
ひとつに重なろう

ただ あなたの温もりを
肌で感じてる 夜明け


今日 汚れなき羊達は
命の水を 注いで
雪の中を 彷徨ってる

だんだん 不思議な夜が来て
あたしは夢の中へ

あなたと2人で
このまま 消えてしまおう

今 あなたの体に 溶けて
ひとつに重なろう

あなたと2人で
このまま 消えてしまおう

今 あなたの体に 溶けて
ひとつに重なろう

ただ あなたの温もりを
肌で感じてる 夜明け




久しぶりの更新ですあせる

この曲はJUDY AND MARYさんの曲です音符

先日会社に行く際、車のラジオからこの曲が流れてきて、すご~く懐かしい気分に浸っちゃいました…

曲調が秋から冬にかけての季節にぴったりな曲だと思います雪

上辺ばかりを
撫で回されて

急に すべてに
嫌気がさした僕は

僕の中に潜んだ
暗闇を

無理やり ほじくり出して
もがいてたようだ

真実からは嘘を
嘘からは真実を
夢中で探してきたけど

今 僕のいる場所が
探してたのと違っても

間違いじゃない
きっと 答えは一つじゃない

何度も手を加えた
汚れた自画像に ほら

また 12色の心で
好きな背景を 描きたして行く

いろんなことを犠牲にして
巻き添いにして

悦に浸って 走った自分を
時代のせいにしたんだ

「もっと いいことはないか?」
って言いながら

卓上の空論を
振り回してばっか

そして 僕は知ってしまった
小手先でやりくりしたって
何一つ 変えられはしない

今 僕のいる場所が
望んだものと違っても

悪くはない
きっと 答えは一つじゃない

「愛してる」と 君が言う
口先だけだとしても

たまらなく 嬉しくなるから
それもまた 僕にとって真実


交差点 信号機
排気ガスの匂い

クラクション 壁の落書き
破られたポスター

今 僕のいる場所が
探してたのと違っても

間違いじゃない
いつも 答えは一つじゃない

何度も手を加えた
汚れた自画像に ほら

また 12色の心で
好きな背景を 描きたして行く
また 描きたして行く
そのすべて真実





Mr.Childrenさんの曲です音符

小さい頃の夢や大人になってから思い描いてた理想など、今現在の自分の現実をみてみると隔たりがある人って多いと思います。
自分自身のせいや不可抗力で今現在に至っていてどうしようもなく悲しかったり、自分自身に腹がたったりと…

でも、これが人生であって、でも終着点ではなくまだいろいろ先は変える事が出来る!

っていう曲だと思って、そんな心境の時聴いてます音符

まだまだ人生これから

そんな風になりたいとき、聴いてみてください音符


てか…オレって文章下手だなぁあせる

もしも 時が止まり
色褪せない 写真のように
すべてが このまま
だったとしたら

愛の速度なんか
気にせずに 君の胸に
抱かれていられるのに

君が 魅力的なほど
僕は 臆病になってゆくよ

誰も 好きにならないままで
いまどきの夜は
もう 越せないよ

なにかひとつを 守ってゆける
勇気と自信が まだないけど


失うことは ちっとも
怖くはないのに
友情も 愛情も
出し惜しんでた

季節が僕を
変えるわけじゃないけど
どうしても 何処にも
落ち着けない

いくつもの 恋を乗り継いで
人を傷つけて 君に会った

誰も 好きにならないままで
いまどきの夜は
もう 越せないよ

なにかひとつを 守ってゆける
勇気と自信が まだないけど

何も しょわずに
ずっと いつまでも
街をあるいては ゆけないよ

小さな鞄を 抱えこんで
これから どこに
たどりつくのだろう

いつも彷徨う 風はブルー
Oh, I don't know...


夕べの夢の中で
僕のジーンズが
泥と埃に まみれていた

そして それを面倒臭そうに
しかめっつらで
洗ってる 自分がいた

とても 幸せに汗を
かいているように見えた
ただ それだけ

誰も 好きにならないままで
いまどきの夜は
もう 越せないよ

なにかひとつを 守ってゆける
勇気と自信が まだないけど
何も しょわずに
ずっと いつまでも
街をあるいては ゆけないよ

どんな景色も 君と見たいから
明日は僕と 一緒に旅立とう

こっちを向いて 迷わないで
Please come with me...




B'zさんの曲です音符

これも今の時期の曲なのかな~って思いますもみじ

「誰も好きにならないままでいまどきの夜はもう越せないよ」

って部分、自分は今の時期なんですよね~

秋って、人恋しくなる季節なんですよ…


「夕べの夢の中で僕のジーンズが泥と埃にまみれていた そしてそれを面倒くさそうにしかめっつらで洗ってる自分がいた」


の部分の歌詞も大好きなところで、これ、ジーンズ洗ってるの自分だと絵にはならないんですけど、稲葉さんだとものすごく合うんですよね~瀨

イイ男は羨ましい…

ということで今の季節にぴったりの曲(メロディも)なので、もし聴いたことない方いましたら是非一度聴いてみて下さい音符