本格的な秋到来、急に涼しくなりましたね。
《セルフパフォーマンスアップトレーナー》の小池由紀子です。
さて、あなたは「いいヒト」と聞いてどんなイメージがありますか?
ではあなたは「いいヒト」でありたいですか?
その答えが 「Yes」 でも 「No」 でもそれはあなたが答えを知っています。
どちらの答えでも、人は嫌われることを「恐れ」、
「いいヒト」であろうとすることがあります。
真実を隠し、周りに合わせ、笑顔を作り、
しかし、その「いいヒト」は
ときに「新橋」ときに「給湯室」ときに「家庭」と
さまざまなところで、「いいヒト」の仮面を取り、
「心と同じ自分」に戻ります。
ではなぜ「いいヒト」であろうとするのか、
それはあなたが「見られている」と思っているから。
あなたが自ら誰かを「見ている」と思うのでなく。
あなたの人生の主役は 「あなた」 です。
そろそろ、
「いいヒト」から「見ているヒト」になりませんか。
Fin
