今日は休日だけど、日比谷に行って参りました

ランチをしながら読書をして、さぁ日比谷図書館に行こうと
思ったのですが、既に16時半過ぎ・・・
平日は21時位まで空いてたなと思って、
図書館に着いたら、16時50分。
おっとみんな出口に向かっている、
案内の方に閉館時間を聞いたら、
17時。。。
仕方ないから帰る事に。。。
ならば目の前に帝国ホテルがあるから、
ちょっとカフェでも
っと思ったら何やら音楽が聞こえるよ
オ~・ソ~レ・ミ~オ~
オペラですね

ランチをしながら読書をして、さぁ日比谷図書館に行こうと
思ったのですが、既に16時半過ぎ・・・
平日は21時位まで空いてたなと思って、
図書館に着いたら、16時50分。
おっとみんな出口に向かっている、
案内の方に閉館時間を聞いたら、
17時。。。
仕方ないから帰る事に。。。
ならば目の前に帝国ホテルがあるから、
ちょっとカフェでも

っと思ったら何やら音楽が聞こえるよ

オ~・ソ~レ・ミ~オ~

オペラですね


正面ロビー、ありゃこれは聞くしかない



秋ですね、運がいいたまたま通りかかっただけなのに

しかも始まったばかりのよう

何だか優雅な時間

有名な曲ばかり

ただオペラに疎い私、意味など全く知らなかった

いろんなところで良く流れる曲
《私のお父さん》
「大好きなあの人と結ばれないなら、
ヴェッキオ橋からアルノ河へ身を投げます」
という愛の歌なのですね

これだけで、
今後この曲を聴く時にイメージができるね

そして、この笑顔
支配人ではないですよ

テノール 小山陽二郎さんですよ


実は 11月3日は帝国ホテル
開業125周年
なんだそうです









