ちょっとコーヒーの小話


アメリカフラッグ・アメリカや日本フラッグ・日本では

順調に売り上げを伸ばしているスタバスタバ
オーストラリア
オーストラリアでは撤退なんですよ白旗(降参)


その理由の一つが
2000年にスタバがオーストラリアに進出した際に、
オーストラリアでは既に
本格的なエスプレッソやカフェ文化が
浸透していたからみたいなんですね


エスプレッソと言えばイタリア
ITALIA
イタリアではそもそもスタバは一店舗もないのですね汗2


そして両国ともにチェーン店よりも
個人店が強いのだそうですよビックリマーク
国が違えば…

余談ですが10年くらい前に
友人とオーストラリアオーストラリアに行った時に
友人がアイスコーヒーを注文したら、
アイスクリームが入った甘いコーヒーが
出てきてソフトクリムアイスコーヒーびっくり


アイスコーヒーと言う文化は
日本発祥なのですよ

ご注意を笑


さて、そんなコーヒー

見た目は同じ感じなのに、

名前が違ったり


カフェラテとカプチーノの違いをご存知ですか?

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ではではへーそうなんだ な記事をどうぞコーヒー

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マイナビニュースより

間違いだらけのコーヒーの常識 (2) 「アイスカプチーノ」は本場イタリアには存在しない!

東京ではすでに真夏日を記録し、冷たいドリンクが欲しくなる季節となった。コーヒーといえばアイスコーヒー。カフェラテもアイス。カプチーノも……んん?? アイス??? 今回は、島根県松江市のカフェ「CAFFE VITA」オーナーである門脇裕二さんに、"アイスカプチーノ"について解説していただく。

アイスカプチーノって!?

カプチーノの定義って??

時折、イタリアンレストラン等で見かける「アイスカプチーノ」の文字。何気なく注文している人も多いと思うが、実はこれ、厳密には"間違い"なのだとか。

「実はイタリアには、アイスカプチーノはありません。正しくは、アイスカフェラテです」と門脇さん。「カプチーノの原料は、エスプレッソと温めた牛乳(スチームミルク)それと、陶器製のカップ。一方カプチーノよりも容量が多く、グラスやカップで提供されるのが、カフェラテです」。

つまり、「陶器製のカップを使って温かい状態提供されるもののみ、カプチーノとして販売されています」というのだ。

なぜ陶器製のカップと限定されているのか。その理由については、「諸説ありますが、イタリアの僧侶(カプチン会の修道僧)の帽子の形がカプチーノカップの由来といわれています。また容量も大切で、150cc~180ccがカプチーノ、それ以上はカフェラテと表記されます」。

アイスカフェラテにフォームミルクをのせて「アイスカプチーノ」としている店もあるが、これはあくまでも日本仕様。本来の意味ではアイスカプチーノは間違いとなる。ちなみに門脇さんによると、イタリアにはドリップのアイスコーヒーもないのだとか。独自の進化を遂げている日本のコーヒー文化、ひょっとしたらイタリア人がアイスカプチーノを飲んで「これ、おいしいね、イタリアでも出してみるよ! 」となる日がくるかも!?

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元は同じでもその土地仕様に
別文化として生まれるんですねにこにこ

アメリカにカリフォルニアロール
みたいな物が出来ちゃったり、
日本にナポリタンが生まれちゃったり笑

世界では
常識は非常識、非常識は常識
!ハート☆
それぞれ違う見る
だから楽しいのでしょうねルンルン

いつもより少し楽しくカフェTime


Finコーヒー