またスタバ ネタになってしまうけど、下記の記事を前にも見たけど改めて、
素敵と思ったからご紹介(^▽^)
でもどうして気になるんだろう?
まぁ近くにあるしWifi使えるし、one more コーヒーあるし、価格もそう高くもないし、甘いドリンクもあるし、おしゃれ感あるし・・・・
結局のところ、相対的にみんな揃っていてそこそこ満足出来るからだよね
でもこんなデザイン店舗ばっかりだったら
私は毎日行っちゃうよね
日替わりで今日はどこにしようかな
って
一流建築士が手がける建築物なのにファストフード
付加価値満点だよね

実際、全部そうなると価値も下がっちゃうんだけどね、だから数店のデザイン店舗に行きたくて遠出したり、差別化だね
素敵と思ったからご紹介(^▽^)
でもどうして気になるんだろう?

私は毎日行っちゃうよね

って





小難しい事は私にはわからんが、だって私はデザインでコロッとやられてしまうからね
っでこんな写真を見ちゃうと、
各国の独自スタバに行ってみたくなるよね
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以下転載 (日経BP社 ケンプラッツより)
ローカルな店舗デザインが楽しい「世界各地のスターバックス」2014/02/17
スターバックスは、一時は「どこへ行っても同じ」店舗デザインであるファストフード店と変わらなかったが、2008年に方針を転換した。太宰府、メキシコシティ、北京などの、ひときわ特色のある店を写真で紹介

っでこんな写真を見ちゃうと、
各国の独自スタバに行ってみたくなるよね

巨大コーヒーチェーン店のスターバックスは2013年、世界全体で1,700を超える店舗を新規開業した(43カ国で営業展開)。
スターバックスが1号店をシアトルにオープンしたのは1971年春のことで、それから20年間は店舗数が100店舗未満と、比較的少ないままだった。だが、現在では世界中に18,000を超える店舗がある。
2000年代の半ばは、スターバックスにとって絶好調の時期となった。1日1軒のペースで店を開設し、アジアや南アメリカといった新しい地域に参入したのだ。
だが、2008年のリーマンショックで、約600店を閉鎖し、上級幹部の入れ替えを実施した。そして同社はこのとき、デザインに対する考え方も改めるに至った。
顧客調査の結果、多くの人々にとって、スターバックスはファストフード店の代名詞となっていることがわかったのだ。つまり、「どこへ行っても同じ」ということだ。スターバックスはその状態を改めることにした。鍵となったのが店舗のデザインだ。
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世界のスタバデザイン




