さぁ~乗り換え完了!いざドバイへ飛行機

お~日本人がいないわーい
アラブの衣装もちらほらCA
ドバイ来ましたよ来ましたよ~

中東ってアジアなのにみんな大きいんだよね!!
何だか近場のアジアの体験が多いから、
小さいイメージだったけど、
みんな普通に180cm以上ありそうだもんねビッグ

いやぁ~ここはヨーロッパ人やアラブ人やアフリカ人・・・
今まで乗った飛行機で一番、ワクワクするわきゃぁ~

昔、ロシアからウィーンに行った時は
記憶がないから、やっぱり様々な人種がいて
楽しい~♪

ウィーンに行った時は
モスクワ空港で働くロシアの方々の
クールさに萎えていたからな!

そんな感動をしてる間に離陸ですびっくり
また軽食が出たので取りあえず食べようパン



たった1時間のフライトだから、
片付けもあっという間に来たわよ笑

おっおトイレに行かなきゃカップル
前に座っていたアフリカ系の男性が
先に立ったのでその後を行こう笑顔

おトイレの前に着いたら、
先に歩いていた男性が
レディーファーストpnish

日本の男性の皆様、
スマートにこんな事されると
女性はうれしいですよハート

素敵な文化はどんどん真似て行きましょキラキラ

やっとドバイに着きました日本を出て、
13時間びっくり

はるばる来ましたらくだ

現地時間9時です太陽
空港までお迎えが来ているはず!
バッゲージはどこだきょろきょろ

あれっ急に案内がなくなった汗

ふと横を見るとさっき追い抜いたはずのアラブ系のご家族が
カートに乗って追い越して行く・・・

あれはパトロールとか、そー言うのに使うやつだよな。。。
呼んじゃったんだね冷

これぞ、アラブVIP!!

あの距離さえ、歩かないのかひゃ~・・・
歩く歩道だって・・・
しかも私用に使う物じゃないけど、あの車・・・・

正直、面白い絵図らだけどね笑

そうそう私は迷子中・・・

そうだったバッゲージの前に入国だ。。。
あってたのに引き返しちゃったよ。

よしやっと入国ですドバイ
トランクも受け取って。

おっいきなりスタバスタバ
どこにでもある物を見ると安心しちゃう小心者ですにひひ

ガイドさんどこかしら?
地図を見て地図

いったいこれはどこだ??
死にそうまーくんヤバい、早速やっちまった
この場所は入国前だよ。
入国しちゃったじゃん・・・・

普通外だろ。。。私が悪いんだけどさっとほほ(ナミダがぽろり)

焦って中に入ろうとした私汗②
案の定、不審者さ不審者

はいっ止められましたっ・・・

地図を見せて、
パスポートも見せて、

よしっ行けっ
の合図ほっ

いやいや、まだ関門はあったぞVS
今度は手強い蹴り

お~神様、あなたからやって来てくれたんですね天使

私が中で迷って引き返したのも見られてたよ゜∀゜;
恥ずかしい・・・

やっとほんとの入国ですよ祝

ディルハムに換金してお金
少し説明を聞いて、
日本語の出来るガイドさんから
インド人のバスの運転手さんへ交替です。

いざホテルへsei

ドバイのタクシーの運転手さんは
インド、パキスタンの方が多いのです。
みんな出稼ぎですねインド
インドからドバイまでは3時間だそうです。
近い、それじゃ来るよね飛行機

アラブ人はお金持ちなので
タクシーの運転手さんにはなりません。

さっ話しは戻り、運転手さんと会話です。
彼の家族はインドにいて、
ドバイ彼は4年ここに暮らしているそうですインド

ドバイは好きで全部の場所が好きだそうですハート

そしてお決まりのご挨拶代わりの
他にどんな国に行った事あるの会話です地球

私は適当に応え、まだまだ沢山行きたいと伝え、
彼にも他のどの国に行きたいか聞いてみましたよにこっ

昔はヨーロッパとか行きたかった、
でも今そう思わない。
ここが好きだとらぶ1

って、本当は違うよ!
現実がそうさせないんだよね、
だから行きたいと思わない
にすり替えているんだよ汗

何だか。。。

私はそんなの嫌だっひらめき
行きたいから頑張って手段を見つけるんだよ!(みどり)

そんな事はさておき、
親切な運転手さんに地図を貰い、
ホテルに到着だよポーター

フロントでウェルカムドリンクのマンゴージュースを頂いてジュース
濃厚でおぃすぃ~ハート

3スターだけどお部屋はどうかな?




なかなか上等ですイケてる

ボーイさんも日本人と聞くと
テレビを日本語はないんだと
英語の映画にチャンネルを合わせてくれて、
ゆっくりねと去って行ったドア

あれっチップを忘れた・・・
チップをもらう感じもなく、
さらっと出て行ったもんね・・・

まぁいいか。

少し眠って、スークに行こうベッド

その前にiPhoneの充電しないとね。
あれっ?
変電機、使えないじゃん怒
出発前に有楽町のビックで買ったのに!

仕方ないホテルで借りるか涙

お部屋で待っていると、従業員の方が届けに来てくれた。
彼もインド人インド

駄目だな~これも使えない。。。。
従業員さん、いろいろ手を尽くしてくれているぞハート

仕舞には自分の携帯でチェックしてくれると、
一旦出て行ったさドア

そろそろ、私的には良かったんだよね、眠りたいし・・・
カメラあるし・・・・

なんか随分親切だなと・・・
と思ったら
だんだん距離が近くなって、やたら触れているショック

ドアは開けっ放しだけど、
なんだか不快だなぁ。。。

そんなで出かけるからもういいよって
出て行ってもらって。
そしたら、明日の朝また見に来てくれるってさ青ざめ顔

もういいよ。と心の声。

ほっとこって事で、やっと街に出るぞなかよし

さぁ~準備だピンクの靴

つづくタクシー