
先日カルディ君のお話をしたので、今日は別のコーヒーの由来を

クリスマス前に切ない恋が素敵なコーヒーへ

『UCCコーヒさんHPより』
アラビアのモカ(現イエメン)の守護聖人シーク・スシャデリの弟子シーク・オマールは、モカで祈祷師として人気を集めていました。ある日、モカ王の娘の病気を祈祷で癒したとき、オマールはこの娘に恋をしてしまい、これが王に発覚。オマールはオウサブという地に追放されてしまいます。オマールは、この山中で素晴しい羽根をもった小鳥が小枝にとまり陽気にさえずるのを見つけました。その鳴き声があまりに美しかったので、思わず手をのばすと、木の枝々には花と果実があるだけでした。空腹だったオマールはこの果実を摘み取って洞窟に持ち帰り、スープを作ってみようと思いました。その果実からは素晴しく香りのよい飲み物ができ、飲んで見ると元気が出たような気がしました。それがコーヒーだったのです。
コーヒーは苦い思いも素敵なひとときに変身させてくれるんですね

いろんな由来があるけれど、最初に発見してくれた方ありがとうございますですね

はじめて食するのは怖いですもんね!
食べ物じゃなくても、なんでも最初の挑戦はとても怖いです。
でもトライしないと何も進まない。
どんな時でもトライ、精一杯何かをやったら、見える物がある。
でも食べ物は本当に怖いですね・・・・毒があったりして

だからやっぱり最初の人は凄い

納豆をはじめて食べた人は本当に凄いと思うなぁ

凄い匂いだし、糸引いてるし

誰かの新しい挑戦が後世の人達にいろんな物をもたらしてくれる。
常に挑戦し続けるって大切ですね

自分がパイオニアにある人生って苦労とそれを超える大きな価値が、それも一人じゃない、
多くの人を巻き込んで喜びを生み出すんだね

最初の一歩、う~ん大事だね

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