前記事のつづき


一度帰宅し、とりあえず膀胱もすっきりジジ


でもまた、1時間半後には膀胱をフルにさせて病院へダッシュ


同じお姉さんにまたみてもらうものの


以前としてベビーポジション変わらず汗


前回よりもっと激しくジャンプや体を色々動かしても


やっぱり変わらず↓↓


そしてまた、トイレ拷問もしてみても


やっぱりダメ


お姉さん、ギブアップショック!


人が代われば、ベビーの気分が変わるかもひらめき電球


ということで


今度は別のお姉さん登場


が、やはり何をやっても依然として動かず


我が子ながら、なんて頑固なのかしらって思ったわ得意げ


結局、また1時間くらい色々試すものの


努力むなしく・・・ガクリ


もう今日は無理なんじゃないかと思ってたら


また家に帰って、ランチを食べて今度は3時半頃に来てビックリマークとのこと


更に、少し辛いもの食べたりコーヒー飲んだりしてみてって


刺激でベビーが動くかもひらめき電球 とのこと


なので、言われた通りコーヒー飲んだり、辛いもの食べたりしてみましたよ


3時半


また膀胱をフルにさせ、再び病院へ


最初のお姉さんにまた診てもらうものの


相変わらず同じポジションのまま


そしてまた一通りのことを試すも


結果むなしく・・・


お姉さんが


「もうしょうがないから、膣から入れるタイプの方で診ていい?」


と聞いてきたので


私 「全然いいよ!」


お姉さん 「じゃあ、膀胱カラにしてきてー」 って


結局最終的に膣から診たら


そのままのポジションでも問題なく計れて


あっという間に終了クラッカー


っていうか


それでできるなら、なんで最初からやってくれなかったの!?っていうのが最大の疑問


でもオーストラリアではあまりこのタイプを使って診ないらしい。


日本だったら普通に使うのにね。


とは言え、結局使うなら最初から聞いてくれればいいのに・・・


結局、膀胱地獄と病院に費やされた1日でした。


ベビーを無事確認できたことはよかったけどね




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