“旅は道連れ世は情け”

とはよく言ったものです。

なんのこっちゃ!べーっだ!


 バスで出会った女の子目ドキドキ

 なんとか、連絡先を交換したいと思ったヒロがとった行動は?
 さぁどうしたでしょうか??
                    


 地元から東京にくるバスで会った女の子と
 なんとかして友達になろうとするわけですが、
 チャンスは一回。15分のサービスエリアでの休憩だけですあせる



 ではヒロ劇場をお楽しみください。


ヒロの頭の中・・


 うーーーん。普通にナンパみたいに声かけて、もしひかれたら、
 残りのバスの時間が気まずいからなぁ汗

 そうではない方法でいくとして・・・

 あ  これでいこう・・・
 

サービスエリアに到着し、バスを降りると、
声をかけるタイミングを見計らい目



そして、彼女の左側後ろから接近DASH!


そして、こんな風に声をかけました。

ヒロ
『すいません。あの~●●高校にお姉ちゃんいませんよね?』

女の子
『え?おねえちゃん?』

ヒロ
『あれ、地元は●●じゃないですか?』

女の子
『いえ。●●ですよ』

ヒロ
『いや僕は●●高校なんですけど、すっごい似てる人がいて妹が
 いるって言ってたからそうかなって思ったんですけど、
 違いました?』

 
女の子
『え としはいくつですか。』

ヒロ
『2●です。』

女の子
『お姉ちゃんいますけど、24だし、その高校じゃないんでぇ』

ヒロ
『あ  そっかぁ、ごめんね。ということはあなたは22とか?』

女の子
『はい 22ですよ。』

ヒロ
『あ  そっかぁ。いやぁすっごい似てるんだよね~~』
(ちょっと大げさに)

女の子
『へ~そうなんですかぁ(笑』
(スマイル)


ヒロ
『そっかぁごめんね。時間だからいきましょっか』


ここで、時間になったためにバスの中へ・・
事前に彼女の隣の席はあいていることは判明しているので、
あえてそこまでプッシュしてませんにひひ


ここまでの彼女の反応を見る限り、拒否感はない。
というか、拒否されないような質問をなげかけているんですねビックリマーク

隣に座って普通の話はできるであろうと判断。。


バスに戻り自分の席に座り、時間が経過。。


そろそろかなと思い、バスの中のトイレに向かうついでに
彼女の席に行き声をかけるあし

ヒロ
『やっぱ似てるわ~(笑 ちょっと隣座るね。』
軽く強引です。

女の子
『そうですかぁ 笑 』

ヒロ
『いやぁ、実はさぁ、ここだけの話なんだけどさぁ

 その子に高校のとき振られてさぁ(笑)
 淡い恋心がよみがえって、胸が痛いんだよね(笑)
 

(もちろん軽い感じですよ。)

桃色の片思いっていうアヤヤの歌はおれのためにあるようなもので(笑)』

女の子
『笑 桃色なんですね~ 』

ヒロ
『そうなんですよ。桃色なんです。いやぁいい女だったんだよね~』

あなたもタイプですよという暗示を伝える。

ここまでの反応は悪くない。

『てか22ってことは学生さんでしょ?』

女の子
『はい そうですよ~ 千葉の方で学生やってるんです。』

ヒロ
『そうなんだぁ、ぼくはヒロっていいます。いまは東京の方で
 インターネットの仕事してるんですよ~。
 地元には2日に帰ってて今日東京戻るとこなんだぁ

 いやぁ、なんかほんと似てたからさぁ、最初びっくりしちゃったよ』

この中でやっていることは
軽く自己開示で相手に安心感を与えること。
そのあと世間話を開始。



女の子には何事も理由が必要になります。

なぜ?話かけているのか?

なぜ?興味を持っているのか?

なぜ?お話したいと思っているのか?



この女の子の「なぜ?」を消していくという考え方をしてください。

ナンパは無視されますが、
道を尋ねたとき親切に応えてくれるのは何故ですかはてなマーク



それは、「道がわからない」という困っている理由があり、
「道を知りたいから教えてほしい」という女の子が拒否する必要のない
理由があるからですビックリマーク


女の子が受け入れやすい「理由」を用意することで、
スタートラインに立つことができます。


そして、そのあと必要になるのがこれです。


俺は、成瀬さんと知り合って女性の心理が分かり、今では綺麗な女性に声をかける事やいい女を口説く過程が楽しくて仕方ないという自分自身がいます!!音譜

下記は、俺も購入した必殺メールの決定版キスマーク