恋愛本を見ても効果がなかった![]()
恋愛ノウハウを知っても意味のないものだと感じた![]()
恋愛ノウハウを見ても本当にモテることとは関係なかった![]()
これらの言葉は、貴方も一度は
聞いたことがあるセリフではないでしょうか?
そして、俺も、恋愛本を漁るようにみてきた人間だからこそ
恋愛本などを見ることについて
見れば見るほどモテなくなる危険性があることを
よーく知っています![]()
しかし、よく口にされる
「恋愛ノウハウを知っても実際にモテることはなかった」
これについて、現行、「なぜこのような危険性をはらんでいるのか?」
を説明できる方は俺の知る限り、誰ひとりとしていません。。
「恋愛本だけのノウハウでは足りないんだ」
というその理由を説明できる方は俺の知る限り
誰ひとりとしていません。。
なので、今日は貴方にこの理由を俺が明確にご説明します![]()
モテるといわれる男は
「恋愛本なんて、そんなもん見てもしょーがねーんだよ」
と口々に話します。。
俺は、このようにモテる系のノウハウを伝授しているわけですが
モテる才能があったわけではなく
地道に地味に努力をしてきたからこそ今があり
モテるという意味では、全く才能のない人間なので
モテる男が何を考えているのか?
モテない男が何を考えているのか?
この両方をよく理解できているつもりです![]()
モテる男が
「恋愛本なんて、そんなもん見てもしょーがねーんだよ」
というのは非常に理にかなっています。。
逆に、モテない男が
「恋愛本を読み漁り、何かの知識を得ようとする」
のも非常に理にかなっています。。
これらは
【モテる男の仕組み】
においてごくごく自然な流れにほかなりません![]()
これまでこのブログでいろいろと書いてはきました。。
その話の中で貴方に当てはまることもあれば当てはまらないことも
あったでしょう![]()
しかし、今回のお話は
「これを読んでいる貴方もこの【罠】にハマっている可能性が高い」
と予測される内容です
これを抑えていれば、貴方は恋愛本やさまざまなノウハウを
知れば知るほどモテることになることでしょう![]()
しかし、これを抑えていなければ、どんどんモテない人間に
なっていってる可能性があります![]()
「なんでこいつはモテるのに、俺はモテないんだろう?」
この答えを俺はずっと探し求めていました![]()
そして、分かったのです![]()
俺が女性から好かれなかった理由
男として見られなかった理由です。。
その理由とは結局のところ
【女性に好かれるにはどうしたらいいかばかり考えていた】
というのが理由となります![]()
俺は女性にどうしたら好かれるのかを知りたくて
恋愛本を読み漁っていました![]()
しかし、俺が知ってしまったのは、モテない男であればあるほど
【女性に好かれようとしている】
のでモテないということなのです![]()
では、モテる男は、好かれようとしていないのか?
というと全くそんなことはありません。。
全くそんなことはないのですが
【優先順位】がモテる男とモテない男では違うのです![]()
このお話は重要ですよ![]()
心して聞いての欲しいのです。。
モテない男は
【女性に好かれようとすること】が優先順位第1位です
モテない男になればなるほど、女性に好かれようとすることが
ダントツぶっちぎりの第1位となって、それらが会話の節々にみられます![]()
しかし、モテる男は
【自分のワールドを守ること】
これが優先順位第1位なのです
モテる男は、【自分のワールドを守ること】が優先順位の第1位
【女性に好かれることをする】のが優先順位の第2位です![]()
モテない男は、【女性に好かれることをする】のが第1位
【自分のワールドを守ること】が優先順位の10位以下です![]()
これは【モテる仕組み】であり
【モテる法則】といっても過言ではありません![]()
女性がついてくる男というのは、必ず
【自分のワールドを守ること】が出来ている男となります![]()
自分のワールドを守るとはどういうことか?というと
その人間にある主張だったり、図々しさだったり
突っ込みどころのある人間性であったり
または、女性から見れば嫌われる可能性のあることだったり
これらを女性からモテたいということよりも
自分を隠さずにやることを優先順位の第1位としているということです![]()
そして、それらを守った上で、出来る限りの自分がもっている
女性の喜ぶことをしようとするわけです![]()