別れてから1年が過ぎた
違う人と付き合ったりもしたが彼女が忘れられない
あの日の横顔、あの日の言葉、手の感触、まだ僕の中にある
偶然出会ったらなんて言おうとか考えてる
また付き合うきはない 付き合える人じゃないとわかったから
最愛の人に地獄の底に突き落とされる気持ちわかるかな
今、地獄の底でもがいている自分
いつ這い上がれるかわからない
それでも生きていく
誰も恨まず、誰も憎まず
這い上がってみせる
愛犬レオの為にも
別れてから1年が過ぎた
違う人と付き合ったりもしたが彼女が忘れられない
あの日の横顔、あの日の言葉、手の感触、まだ僕の中にある
偶然出会ったらなんて言おうとか考えてる
また付き合うきはない 付き合える人じゃないとわかったから
最愛の人に地獄の底に突き落とされる気持ちわかるかな
今、地獄の底でもがいている自分
いつ這い上がれるかわからない
それでも生きていく
誰も恨まず、誰も憎まず
這い上がってみせる
愛犬レオの為にも
彼女のことが忘れられない
頭の中は彼女のことでいっぱい
なんで?なぜ?
言葉は繰り返される
いろんな想い いろんな妄想 想像 繰り返しては悲しくなる
理解できない決断
理解できない選択
別れて正解だろうけど
好き
一生彼女だけを大切にしようと決めていた
幸せにしようと張り切っていた
なのに
出てくる言葉は不満ばかり
最後の言葉は「ごめんなさい」
あやまってすむ問題じゃない
もうムリ