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信念の道 ダンパパ共創ビジネス専門家

長谷部信道のブログ!
ダンパパの想いを発信します。

月刊ブレーン2011年7号

特集1 : 『クリエイティブ立国、ニッポンをつくろう!』 より一部抜粋




日本を元気にするには、いまこそクリエイティブの力が必要だ――資源に乏しい国と言われる日本ですが、私たちにはアイデアを生みだすクリエイティビティがあります。




企業の課題解決のために磨かれてきた広告クリエイターのスキルは、ここ数年で教育や環境問題、地域振興などに広く生かされるようになりました。社会の価値観が激変している今こそ、コミュニケーションによって新たな価値を生みだし、人の心を明るくし、世の中のコミュニケーションを活性化するクリエイターの役割は最大限に高まっています。


クリエイティブは、日本の資源。クリエイターが活躍すればするほど、日本はきっと強くて明るい国になる。この特集では、そんな「クリエイティブ立国ニッポン」のつくり方を、広告やエンターテインメントの第一線で活躍する方々の声を通じて探ります。


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全く同感です。私もこの信条です。


頑張れ日本!頑張れクリエイター!







美人になる方法 でお馴染みの

ワタナベ 薫さんの記事を紹介させていただきます。


「美人の波動術」にとっても賛同できました。

いつも、愛嬌のある記事やマイケルの画像で癒されています。


波動って目に見えないだけに、厄介ですが

心がけ次第では、悪い波動をシャットアウト出来るようになります。



詳しくは、こちら です。



誰もが幸福になる波動に触れていたい…

この記事を読んで是非、幸せの波動を引き寄せてくださいね。

 

ワタナベ薫さん、いつもありがとうございます。

感謝です。



 




我慢って言葉…元々仏教語だって知ってましたか?


仏教では「慢」は、思いあがりの心をいい、その状態を七つに分けたものが「七慢」といいます。

七慢(慢・過慢・慢過慢・我慢・増上慢・卑慢・邪慢)


我慢は、本来自分に執着することから起こる慢心を意味していました。(自惚れ、驕りなどと同義語)

しかし、意味が転じて「我を張る」「強情」などの意味で使われるようになり、さらに強情な人は、絶対に人に弱みを見せまいと「耐え忍ぶ」姿に見えるため現在使われている意味となりました。


21才の頃から仏教に深く興味をもった私は、様々な教えを学びました。その中で我慢の本来の意味を知った時「我慢偏執の心」を持つことなく生きて行こう!と強く決意したものです。


さて、何が言いたのか?(笑)といいますと、「我慢」が「無駄」にならないように気を付けましょうということです。


我慢は、その忍耐や辛抱が人格的に開花されることに意味があります。

好きな物を、ほいほい買ってあげた子供と、辛抱させた子供、おそらく物を大切にするのは、後者ではないでしょうか。欲しい物を辛抱して購入すれば、喜びも倍加し、大切に取り扱いします。


トイレいくら我慢しても人間的な成長無いですよ(笑)

座禅なら仕方ないですが、たとえば足が痛いとか頭が痛いといった場合も我慢する意味は全くありませんし、たとえ我慢したからといって得られる価値はありません。


我慢の根源を知り、すべき場所、時、物を思索しながら自分が最も価値ある成長ができる為の「我慢」を見つけましょう。




熱海です。
明日から2日間、某企業の研修会事前準備の為、前乗りしました。
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私の会社社員も参加します。
さあ、明日からの2日間が大成功になるよう、陰で支えます。