介護の裏話ってほどのことではないが、世間一般から見ると、案外ベールに包まれているであろう介護業界を偏見に満ちた想いで、最近は綴っている、、、


どの仕事もそうではあろうと思うが、大事なのは良心だと、思う。

生活のためと言う、そう言う考えもあるだろうが、それだけでは足りない。


向き合うその先に

愛はあるか?!











この記事を書こうとして、1ヶ月以上が過ぎて。

悶々とする日々も重なり、やるせなさが募る毎日をなんとか乗り越えようと揺れる気持ちのせいで、今に至って、、、

結局、介護の何を伝えたかったのだろうかガーンガーンガーン
















タコ(ワシ)の家には、娘がいる。

この4月から、なんと高校生!

いわゆる、じぇいけー


マジ?!



こんな小さな手が



小学生を経て



中学校を卒業し



晴れて、高校生だってさゲローゲローゲロー




娘っ子が行く高校は、今、ワシが住んでる所からは、遠いニヤニヤ

電車やバスの公共機関での通学を考えたが、折しもコロナの若者への感染増や学校などのクラスターが流行ってもいるから、、、

自転車通学をさせることに真顔

チャリンコで片道を訳2時間ほどの距離となる訳さ真顔

頑張れ若者ニヒヒ



今は5月だが、

中学を卒業してからの春休みに、ワシと嫁の休みが重なった日に、学校までの道順を覚えるために、家から学校まで家族三人で自転車で行ってみようって話しになる訳さ


龍(嫁)「よーし、おめぇら、チャリ乗れー。行くゾォ」








坂を登っては下りを繰り返す




街中を超えて





その途中でワシは何故か、チャリ魂に火がつき

バスと競争するプンプンプンプンプンプン

なんて意味不明なテンションで嫁や娘を置いて行きキョロキョロ


龍「お前はバカか?バカなのか?宇宙人くん(娘)が道を覚えれんやねぇかムカムカ

宇宙人くん「バスに勝つかよ笑いマヌケじじぃピリピリ


なんてやり取りを繰り返して




なんだかんだ、春のうららかな日々を過ごしましたとさ




電動自転車は、快適らしく、坂道では娘には勝てなくて、、、

いつか、電チャリに勝ってやろうと虎視眈々なワシ