一月のとある半ばのお話
(俺)「ことし、厄年らしいんだな、オラ」
(嫁)「ぬしゃ、もう厄年は終わっただろうよ」
「ワシ、初詣の時に神社でかくにんしたぞ」
「ぬしゃ、厄年だろうが何だろうが、毎年、厄なwwww」
北の方は、すごい雪が降った頃

九州は大分県は、そんな感じではなくポカポカな日和だった時

そんな、むかーしの事を今更にね、書くという

そして
そんな昔の事を書かなきゃいけないのか?
わざわざ
書く必要がある?ってくらいの、
ほんっっっとに
まぁっったく
しょぉーもねぇ
話の内容なんだけども、、、な
今年の初めに初詣に行きって来た


初詣に行ったは良いけど、古いお守りやら破魔矢やらを、お返しするのを忘れていたので、ちょっと嫁さんと共に、近くにある護国神社に行ってきたのさね。
なんかの雑誌で、厄年なんかが載ってる吉凶表っての?(↓こんな感じの、、、)
馬鹿にされたわけよ、、、
で、
用事を済ませたあと、
トボトボと、歩いていると
こんなん見つけたわけさ
↓
今年の運勢みたいなのがあって、、、
オイラは、昭和49年生まれの八白土星


八方塞がり
って何


厄年とかより
なんか
嫌



そんな
話


