我が師、我が友、
『 内藤香林 』
何度か紹介して来ましたが、
今年は、集大成として、現地入りされています。
僕も行きたかったです。

きっと、日本の絵画の歴史に名を遺すと、
信じてやまない。
新聞での大々的な報道や、
テレビニュースでの出演や、
眼の前での達磨大師の描き込み風景は流石です。
気候も、食べ物も、当然ながら言葉も、
ストレスを感じながらの日々かと思います。
元気で、帰国されます事を祈ります。
掲載資料が少なくてスミマセン。
ご覧下さり、ありがとうございました。