今年の恵方は
「 西南西 」
何処へも出かけられなかった
今日の僕情報
(^0^)/~♪
AEONE で買った巻物が2種類

何でもかんでも 「 恵方 」 で商売繁盛
売り手も買い手も
恵方に向かって今年の幸せを願う
色々な巻き寿司が売られているけれど
僕が買うのは一番シンプルな七具材入り
(だと思って買って来た)
商売繁盛!
三時のオヤツは一足早く 「 いちごロール 」

これも西南西を向いて食べたけど
何かご利益があるのかなぁ
(^^;)
もちろん黙って食べましたぁ~♪
一人だし
普通は黙って食べるわなぁ
喋るわけないか
((笑))

気休めだけど
飲み物は 「 0 」 コーラ
安上がりな今日の食事情でした
(笑)
「 恵方巻き 」 の起源
「恵方」とは、陰陽道でその年の干支によって定められた最も良いとされる方角のことで、その方角に歳徳神(とくとくじん)がいるといわれる。
その方角に向かって巻き寿司を食べる事から「恵方巻き」や「恵方寿司」と呼ばれる様になった。
巻き寿司を切らずに一本丸ごと食べるのは、「縁を切らない」という意味が込められており、七福神にちなんで、「かんぴょう」「きゅうり」「厚焼き玉子」「三つ葉」「椎茸」「高野豆腐」「かまぼこ」など、七種類の具材が入れられ、「福を巻き込む」という願いも込められている。
恵方巻きの起源は、江戸時代末期、大阪の船場で商売繁盛を祈願する風習として始まったものと言われるが、正確な起源は未詳。
一時廃れたが、1970年代後半に大阪海苔問屋協同組合が道頓堀で行ったイベントによって復活し、関西地方では一般的な風習となった。
ネット調べによる