我が師 我が友
内 藤 香 林




僕が出向いた日は、師(↑)も来場されて、来場者に絵の説明をされていました。
僕は久し振りにお会いした奥様と少しだけ話せて嬉しかったです。
先生が恋愛中に初めてお会いして、結婚式にも出席させていただいた思い出。
まるで昨日の様に思い出しました。
師の実家である西円寺合宿をして、琵琶湖で泳いで、懐かしく思い出せて嬉しかったです。
写真を撮らせていただいたのですが、上手く撮れませんでした。
いただいたリーフレットをスキャナーにかけたのですが、調子が悪くて、
リーフレットの画像をカメラで撮ってのご紹介になりました。
上記の理由により、細かなグラデーションや色が上手く伝えられなくてゴメンなさい。

龍虎図 (1250×620mm) -古来より描かれてきた基本形-

孔雀図 (3.6m×1.8m) -黄檗山塔頭紫雲院障壁画-

絆 (1621×1303mm) -鳳と凰-

葦乗菩提 (サイズ未記入) -葦で大河を渡る達磨-

迦楼羅天 (410×318mm) -和名烏天狗-

慈母麻耶 (455×379mm) -釈迦生誕と母麻耶-

毘沙門天(1620×900mm)

白鳳(960×480mm) -軸装丁-
他にもご紹介したい絵がいっぱいありましたが、
上手く写真に撮れませんでしたのと、スキャナーの調子が悪くて、
紹介出来ないのが残念です。
少しだけ、世界観の違う絵だけは上手く撮れましたのとリーフレットには無いので、
これだけは写真にて、ご紹介させていただきます。(撮影許可済み)

今月の17日(日)までの展示会となっていますので、お近くへ行かれます方は、
是非ともご覧いただければ幸いです。
先生、機会を見つけて、檗画院(黄檗山万福寺内)へ行きます。 (^0^)/
先日はありがとうございました。
まだ何度かの説明での来場されて、後片付けされて、
大変だと思いますが、お疲れが出ませんように。