の制作発表が行われ、
出演者の真琴つばさ(47)、
小林幸子(58)らが出席した。
同作は、真琴つばさ演じる小学一年生の息子を持つママ、
山田陽子と関わる母親たちが、
自分の弱い部分を見つめ直し変わっていく姿を描く。
また、その交流から陽子自身も成長していく姿に、
人と人との絆の素晴らしさや大切さを再確認させられる『闘うママ』の物語。
ドラマ初主演を務める真琴つばさは
「昨日撮影所で試写がありましたが、
勇気がなくて見られなかった」と明かしながら、
「本格的にドラマ初挑戦で洗礼を受けています。
個性があり過ぎる方々に助けられながら、最後まで演じきりたい」
と意気込みを語った。
また、昼ドラ初出演の小林は、
真琴つばさ演じる陽子と敵対するPTA会長役で、
全シーンに黒の衣装で登場し無表情を貫く。
「ライバル視は?」と聞かれた小林は、
「もちろん」と力強く答え、
真琴つばさと「『会長はミタ』って感じ?」
「うまい!」と大盛り上がりだった。
さらに、 真琴つばさは「PTAは現代の大奥と言われていますが、
大奥は10年ほど前に宝塚で経験しているので大丈夫です」
と明かし笑いを誘っていた。
記事は、こちらから参考にさせてもらいました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120325-00000313-jisin-ent
ありがとうございます。
真琴つばさ 「VOICE×VOICE×VOICE」(CD)
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