来年3月28日スタートのNHK朝の連続ドラマ『おひさま』のヒロインに。。。。
真央ちゃん![]()
びっくりしたぁ。。。。。。。。![]()
でも、これで、来年春から9月までの半年間、日曜を除く毎日、真央ちゃんが見れるということで。。。![]()
長野、安曇野と松本が舞台かぁ。。。。いとこが松本にいるんだよな。。。関係ないか
脚本は岡田惠和。。。。。
『ちゅらさん』以来の朝ドラだとか。。。。
それまでに、ブルーレイレコーダー買わなきゃだな。。。これは。。。![]()
『おひさま』ストーリー
戦前、戦中、戦後を生きた女性の一代記
[戦前]
病気の母との最期を家族で過ごすため長野県安曇野にやって来た少女、須藤陽子は母と見たそば畑一面の白い花と「おひさまのようにいつも笑って世界を明るく照らす」という約束を胸に少女時代を過ごします。やがて世の中が戦争へと向かう時代に、それでも明るく青春時代を駆け抜けます。
[戦中]
尋常小学校から国民学校へと変わった昭和16年、陽子は念願の教師となります。生徒たちの笑顔を守りたいと奮闘する中、陽子を取り巻く人々にもそれぞれの転機が訪れます。そして、陽子は松本市にあるそば屋にお見合いにより嫁ぎ、戦地へ赴いた夫のいない婚家で、教師を続けながら姑との生活が始まります。「家の中では笑って暮らしましょう」とたくましい姑との係わり合いに、陽子は忘れかけていた生きる喜びを思い出します。姑が大切にする家族や近所の人たちとのつながり、そしてそば。守るもののある心強さを陽子は受け継いでいきます。
[そして戦後]
ようやく復員した夫との初めての生活が始まります。ぎこちなく、やがて互いを思いやるあたたかな家庭をはぐくみながら、母となった喜びをかみしめます。教師を続けながら、夫との二人三脚で家業と子育てに泣き笑いの日々。そして混乱した世の中、孤独と貧しさに生きる希望を失ったかつての教え子たちの消息を知り、その笑顔を取り戻すため、陽子は第2のステージを歩き出します。夫や姑に教えられたそばのあたたかな味。畑を取り戻し、教え子たちと心を込めてそばを作ります。まごころの味を届ける女たちの小さなそば屋はやがて人々を明るく照らす希望の場所に変わっていきます。