ブログネタ:執事とメイド、どっちがそばにいてほしい?
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私の場合、勿論、執事ですね!!
人間一人では弱いもの・・
大河ドラマをよく観た影響もありますが、
豊臣秀吉は弟の秀長だったと思うし、
徳川家康の片腕は青年期までは石川数正、本多作左衛門
晩年期は本多正信、正純親子だったと思いますし・・
毛利元就は、志道広良、足利尊氏は高師直でしたし・・
人との出会い、縁は良くも悪くも人生に影響が現われるの
です。
私も一日の時間の過ごし方(平日の場合)は、9割が仕事
ですから、理解者特に同じ男性であることが望ましいです。
最近、日本史ブームだそうですが、戦国武将より勉強させられる
ことは戦略と戦術もありますが、良き理解者が一人で良いので
いてくれると自分の弱いところや、悪いところを補ってくれる
と思います。
私の偏見ですが、戦国武将で一番戦(いくさ)が強かったのは
上杉謙信だったと自負してますが・・
天下を統一するには戦が強いだけでは天下がとれず、
京の朝廷の綸旨が必要です。
戦略が上手いのは、織田信長であり、武田信玄でだと思いますし・・
知将は毛利元就が好きです。
秀吉は知力の人、家康は忍の人。
ただ家康が強い理由は家康の祖父時代から培った三河家臣団の
団結の強さが家康の代にも続いていたことでしょう。
私が好きな豪商、納屋蕉庵の青年期(信長、家康に影響力を持ってた方)
は竹之内波太郎というんですよん!! (*^.^*)
名前負けしてるKY竹之内さんでした。
ではまた週末!!
