「大阪俗謡による幻想曲」(大栗 裕)に寄せて | LEVEL-D とある笛吹きの日常

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福岡でリコーダーの路上ライブをメインに音楽活動をしています。

40代のゲイです。長く付き合っている彼氏がいます。

どうも(;`Д´)y━~ボクですw

 

今日は本題から。

 

 

今日は吹奏楽曲の紹介です。

 

大栗 裕作曲

 

「大阪俗謡による幻想曲」

 

 1956年に指揮者・朝比奈隆の海外公演のために依頼されて書かれました。初演は関西交響楽団によって行われ、ウィーンやベルリンでも演奏され成功を収めました。

 

この曲は、日本の作曲家が伝統的な音楽的要素を西洋の管弦楽・吹奏楽の形式に取り入れた重要な作品の一つとして、今でも広く演奏され愛されています。

パーカッションのチャンチャカやってる感じがウキウキする楽曲です。

 

ただ、一度も演奏する機会に恵まれたことはありませんでした。

 

高校時代は何度も何度も聴いていました。

 

 

追悼 丸谷明夫先生 / 大阪俗謡による幻想曲

 

では願わくばまた明日☆彡