どうも(;`Д´)y━~ボクですw
今日は本題から。

今日は吹奏楽曲の紹介です。
大栗 裕作曲
「大阪俗謡による幻想曲」
1956年に指揮者・朝比奈隆の海外公演のために依頼されて書かれました。初演は関西交響楽団によって行われ、ウィーンやベルリンでも演奏され成功を収めました。
この曲は、日本の作曲家が伝統的な音楽的要素を西洋の管弦楽・吹奏楽の形式に取り入れた重要な作品の一つとして、今でも広く演奏され愛されています。
パーカッションのチャンチャカやってる感じがウキウキする楽曲です。
ただ、一度も演奏する機会に恵まれたことはありませんでした。
高校時代は何度も何度も聴いていました。
では願わくばまた明日☆彡