もう桟橋に灯りは点らない(中島みゆき)に寄せて | LEVEL-D とある笛吹きの日常

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福岡でリコーダーの路上ライブをメインに音楽活動をしています。

40代のゲイです。長く付き合っている彼氏がいます。

どうも(;`Д´)y━~ボクですw

 

今日は本題から。

 

今日は中島みゆきさんの楽曲紹介です。

 

1994年リリース。22作目アルバム

 

「LOVE OR NOTHING」

 

 

収録曲

 

「もう桟橋に灯りは点らない」

 

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

編曲:瀬尾一三

 

歌詞はこんな感じ。

 

 

 

 

灯りが点っていた桟橋。

 

若い二人にとっての思い出の場所。

 

時代が過ぎて、閉鎖された桟橋。

二人の関係も変わってしまう。

 

今、福岡では天神ビックバンという名のもとに、古い商業施設を建て替え新しいビルが建ち始めています。

 

前はここに何が建っていたっけ?なんてこともあります。

 

 

場所がなくなっても思い出は残ってしまう。

 

なんとなくノスタルジーと寂しさを感じます。

 

もう桟橋に灯りは点らない‐中島みゆき Cover XXkurage

 

では願わくばまた明日☆彡