「シンフォニア・ノビリッシマ」(ロバート・ジェイガー)に寄せて | LEVEL-D とある笛吹きの日常

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福岡でリコーダーの路上ライブをメインに音楽活動をしています。

40代のゲイです。長く付き合っている彼氏がいます。

どうも(;`Д´)y━~ボクですw

 

今日の挨拶:
以前に、大学時代のサークル(吹奏楽部)の先輩からの誘いでその辺の代の方々との飲み会に参加したのですが、その時にLINEグループに入れてもらいまして。

 

一人の先輩が写真を上げてきました。
お子さんとの写真が写ってまして、お子さんはもう大学生なのだそう。

 

こういうのを見ると、自分が違う道を歩んでいるのだと胸がキュッとします。
まぁこの生き方を決めたのは私自身ですから、それまでといえばそうなのだけど。

 

今日は吹奏楽曲の紹介です。

 

 

本日紹介するのは・・

 

ロバート・ジェイガー作曲
「シンフォニア・ノビリッシマ」

 

1962年から1963年にかけて作曲され、1963年2月に結婚した妻に捧げられた楽曲(ラブソング的な?)。ロマンティックな旋律の魅力と巧みな構成でジェイガーの代表作の一つとされ、日本でも多くの団体で演奏されています。

 

 


Sinfonia Nobilissima / Robert Jager シンフォニア・ノビリッシマ 龍谷大学吹奏楽部

 

高校の時に演奏した記憶があります。
ただ、どのイベントで演奏したのかは覚えていません。
なんか先輩が「シンフォニア・ノビリッシマ」がタイトルを言っていて、私が脳内で・・

 

「ノビリッシマってなんやねん。のび太か?のび太なのか??」

 

と、アホなことを考えていました。
では願わくばまた明日☆彡