こんばんは、なんとかレポート全て終わりました。提出日、前日までやってたんです。
来年は計画的にレポートをこなしていこうと思いました。
学校の方が始まりまして、怠惰な日常は終わったわけですが、学校がつまらない。
今に始まったことじゃないけれど。リア充はどうして楽しそうに見えるのでしょうか?
不思議です。そして学校に来ていく服がない。自覚はしているんだけど、たぶんすごいださい格好して
学校を歩き回っている。公然猥褻カットの頭にTシャツ下はジャージ。靴は友達にゴキブリと言われている
アディダスのやつ。実は、この靴とは付き合いが長くて、高校1年生の夏の終わりくらいに買ったもので
もう3年間愛用している。でも靴だから消費財なわけで、実は穴があいていたりしてボロボロなんだ。
でも、まだ、1年は持つんじゃないかって僕は信じている。だってアディダスだもの。
服はほんとに、どうしようもない。Tシャツだけで生きていくのは、もう無理です。これから寒い人肌恋しい
季節になるもの。どうすればいいんだよ。下手したら、お洒落さんが指輪を捨てる旅に出ているのか
わからんけども、首から下げているネックレス的なものの値段より、僕の服の構成費のほうが安い気がする。
ってか、一体、僕の通っている学校だけで何人が指輪を捨てる旅に出ているんだよ?
さっさと滅びの山に捨ててこい。指輪の魔力にやらてしまうぞ。
で、髪型は友達に公然猥褻カットといわれているんだけど、僕はキノコカットでもいいと思うんだけどね。
一時はさ髪型だけでもイケメンになろうとおもってワックス的なもの使ったんだけど
なんか髪に悪そうだし、ってかしばらくしたら元にもどってるし。うん。それじゃ何もつけなくていいか。
ってことで5月くらいから髪型イケメンの道を諦めたわけですが。
さすがにキノコカットはまずいか。でも生まれてこの方、髪型なんか一度も変わってないしなぁ。
髪は大切にしなきゃいけないし。難しいところです。
まぁ、そんなこんなで学校生活を影でこそこそとまるでゴキブリの様に送っております。
そんな僕はバイト先の天使に癒されているのです。
今まではあまり書いてこなかったけど、あれは天使だ。僕にやさしく笑いかけ、話しかけてくれる。
天使に間違いない。絶対、裏とかなさそう。あったら僕は女を信じられなくなる。そして自殺する。
天使に近づきすぎてはいけない。ちょうどよい距離で眺めているのがいい。
だけどな、そんな天使を鎖でつなぎ止めている男がいるんですよ。本当にね冒涜ですよ!
夏休み中にバイト先のみんなでボーリング行こうってなって、まぁみんなって言っても全員ではないんですけど
で、みんなで行こうってなると店が閉店してからじゃないと集まれないからボーリングに行ったのが深夜だったん
ですよ。みんなで、ボーリングして、僕はボーリングの類が苦手でしてね。スコア100いかないんですよ。
たまに100超えることあるけど。まぁ女子に負けたってのがショックだったんですけど。
十分に楽しんで帰ってきて、それから少したった日たまたまシフトが天使と一緒だったので
ボーリング楽しかったね~と会話してたら、天使がいうわけ。
「彼に怒られた」って。
一緒にいた先輩も僕もえぇ!ってなって「なんで?」って聞いたら
「他の男とかと深夜になにしてるの?」って言ってきた。とか言うんですよ。
「いや、だってそれは人付き合いだよね、他の男とかそういう問題じゃなくね?」って僕は正論を述べた。
「バイト辞めろ」って言ってきた。とかって天使が悲しい顔していうもんだから僕はね、その男に怒りが
こみあげてきて、今でも心の片隅に置いているんですよ。だからここで言ってやる。
てめぇ、こんないい彼女がいて正直羨ましいんだよ、このやろー。
確かにね、取られるかもしれないっていう恐怖はあるとおもうよ。だって可愛いもん。
でもさ、自分の彼女なんだからさ、信じてあげましょうよ。ちなみにな、バイト先の男で彼女いないの僕だけなん
だ。だから安心しろよ、このやろーほんと、羨ましすぎるんだよ!
さてと、自分でも嘔吐してしまいそうな気持ち悪い事書いてきましたけどね。
先日、久しぶりに夏川さん〈仮名〉と閉店シフト一緒になって、作業終わって帰るかってなった時に
蘇る悪夢。前回は帰り道、沈黙が支配したんだ。今回はどうする?と僕は内心怯えていました。
まぁでも今回は恐れていたような事態だけは回避できました。
でも女って裏あるからなぁ怖いなぁ。ほんと天使にも裏あったらどうしよう。
実は新しいパソコン買いまして、自分の部屋においているんですよ。
エロゲやり放題!!!!!!!!
アニメ見放題!!!!!!!!!!!!
っていう環境に置かれています。オナニーもやり放題です。
取り合えず、友達から買った「車輪の国、向日葵の少女」をやってみたいと思います。
給料がある程度たまったら「智代アフター」でも買おうかしら。