こんばんは
デトックスサロン
ドーナッツピーナッツ
です
小学生のお孫さんがいる方とお話ししてて、米子市にも子ども食堂があって助かるわ〜と言われました。
え?そなの!
そこで初めて、子ども食堂が地元にあることを知りました😳
子ども食堂とは
地域住民やNPOが主体となり、子どもたちに無料または安価で栄養のある食事を提供する場。
しかし、子ども食堂の名付け親で、2012年に東京で始めた方は近藤博子氏は子ども食堂から一線をひかれています。
子ども食堂はこどもの貧困解消役立つ良いことだというイメージが広がり過ぎています。
企業も子ども食堂に寄付することで子供の貧困対策に貢献しているイメージが生まれています。
でも、月に1、2度あるいは週1回食事を提供してもお米を2、3キロ渡しても子供の貧困は何も変わりません。
子供の状況はますます苦しくなっている現状を目の当たりにしました。
と語られています。
食べ物がないから子ども食堂に…
ではなく、行政がそこを家庭調査をして家庭にお米を配ったり、弁当会社と契約し配食するなど策をしてほしいと話されてます。
参考サイト
親が家にいないから預かってくれるし、食べさせてくれるし、ありがたいという声も聞きます。
たしかにありがたい!!!
でも、
低コストまたは無料で食事を提供しなければならない状態になっている日本…ってどういう事?とも思うし、
本来の形で運営できなくなってる状況になって、発足人が退くことになってる現場。
はじめは良かったけれど、名前と内容を国が使いやすい様にうまい具合に使われてしまった感じもします。
去年は、視察で国のお偉いさんが子ども食堂に行って、その人が誕生日だったからってそのお偉いさん、誕生日ケーキを子ども達に振舞われていました。
ちーん🙃
子ども食堂が託児所化しつつある話も伺いますし…💦
🌀😵💫🌀
でも
良い悪いはない!!
発足人が退いたことで、また新しい事を発足人の方が生み出してるかも!
自分が心地よい方に
フォーカス🔍✨して動く!
いいですね!
そんな最近です\( ˆoˆ )/
そして、発足人の近藤さんは
島根県安来市広瀬出身の方!!!
なんだか近くのヒトで嬉しかったです\( ˆoˆ )/ヘヘヘ
ワ●チ●接種後の体調不良の方、
原因不明な体調不良の方、
原因は分かっていても
なんだか体調が優れない方、
有害重金属が溜まることも
1つの原因といわれている
発達障害(自閉症、ADHD)で
悩まれている方にとって
なにかを知るきっかけに。
ひとつの可能性として
届いてほしい。
そして整えるお手伝いを
させていただきます。
不調がない方も、今のカラダに何が
溜まっているか。知ることができます。
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