鈴木宣弘先生の話は、一度は聞いておいた方がいいですpic.twitter.com/ZmKh7Zx99A
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) 2026年1月4日
グローバル企業が世界中で、自分の種を買わないと生産できないよう流れを作ろうとしたが、世界中の農家市民により猛反発をくらった。
難しくなってくると標的は日本に。
ゲノム編集トマトの販売会社は、やっぱりまずは子どもだとゲノム編集トマトを小学校に全国無償配布。その苗を子ども達に育ててもらって美味しいゲノムトマトを給食や家でみんなで食べようねと、まさにある意味実験台ですよ、
ゲノム編集というのはまだ出てきたばかり、切り取ったあとが癌細胞になっているとかね、いろんな論文があるわけですよ、
これをまず日本の子どもを実験台にして広めてしまおうと。
メディアはあまり言わないですけど、すでにゲノム編集ムキムキ真鯛、トラフグが寿司屋で出てきている。
日本では知られていないが、アメリカの消費者団体はポスターを作って日本が世界で初のゲノム寿司を作ってると、日本の寿司なんか食べられないと、
日本は世界で有名な情けない最先端になっている。
しかも、そのことを日本の国民にはほとんど知らされていない。
例えば網から逃げて交配したらどうする?、という質問に開発した方は、この鯛はすぐに死ぬので大丈夫ですと。
こういったことをやったあとにグローバル企業は
これでまた日本で新しいビジネスモデルができたと、
日本人はまだまだ病気が増える、病気の薬が開発されると
、、、、。
なんでもかんでも
実験台になりすぎてませんか?
それを子どもからって、、、!
ひとまず、批判がありトマト苗を配布する話は止まってる?ようです。
遺伝子組換えとゲノム編集については過去にも書いてますのでよかったら覗いてみて下さい😌
有害重金属が溜まることも
1つの原因といわれている
発達障害(自閉症、ADHD)で
悩まれている方にとって
なにかを知るきっかけに。
そして整えるお手伝いを
させていただきます。
不調がない方も、今のカラダに何が
溜まっているか。知ることができます。
◎メニューについて
●鳥取県米子市はこちら





