こんにちは(*^_^*)
前回は、ポニーのベースと、アーム部分をつなげる部材を、木工ボンドで仮止めしてから、ドリルでガイドの穴を開け、ドライバーでネジを止めました。部材に空いている穴の直径は、今回8mmです。少し大きな100円均一のショップので充分大丈夫!
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こんな感じです。

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アーム部分の先端は、革を挟む部分ですので、同じ材料を約5cmにカットして木工ボンドで接着。更に直接革を挟む為と、革を保護する為に、コルクのコースターをカットしてこれも接着!

最後にアームの下部を斜めにカットして、8mmのボルト穴を開け、ボルトで固定したら出来上がり!( ̄^ ̄)ゞ
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いっぱい並んでますが、一番左が初代レーシングポニーです。ゴツイあせる

ポイントは、各材料の角はサンドペーパーなどで、滑らかに仕上げる(簡単ですよ)と、ボルトの頭に付けるパーツをホームセンターで買って付ける事でかなり使い勝手が良くなりますよ。

材料と、ドリルドライバー、ノコギリ、木工ボンド、紙ヤスリ、ボルトが材料の全てで、一つ1500円位で出来ます。
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どちらもダイソーで3つで、100円位で買えますが、これをアームに付けて、革を挟みこみます。
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以上で完成!ぜひチャレンジして見て下さい。簡単です(*^_^*)



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新作レーシングポニー制作の続編です( ´ ▽ ` )ノ

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先ずは、部材を約40cmにカット!
量を見ると…凄い(^^;;
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アームとベースを支える部材を、ベースにネジ止めする為に、材料が割れ無い様に、ガイドの穴をドリルで開けました。
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何個も作りました(*^_^*)
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段々、凄い数に…

画像多いと重いので、また続きにします。


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過去記事何気無く見たら、以前に紹介したレーシングポニーって.ゴツイ(^^;;(笑)
もちろん今でも、現役バリバリですが、ボランティアレザークラフト教室のメンバーには、更に手軽に作れるレーシングポニーを、作ってあげました(*^_^*)

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画像残ってたので、紹介しましす。
これは、ホームセンターで買ってきた材料で、仕上がりを考えて面取りをしてあるのを選びました。
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全然活躍の場を与えてなくて可哀想な、電動糸鋸で材料をカット!

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カットした材料を、ただ置いて見た完成イメージしたのを撮りました。

先が長いし、眠いので今日はここまでf^_^;また、明日~お休みなさいm(__)m
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BOXティッシュケースの、革を裁断前に撮った画像があったので、とりあえずアップしました(^^;;
今更…ですが(笑)
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マグネットが付いてるのは、本体の上部の内側で使います。バッグで言うと見付け部分ですね(*^_^*)
一緒に、映っているのは本体の横で、バッグで言うと横マチのパーツです。

我が家で各部屋に在りますが、このBOXティッシュケースは、始めたばかりでも直ぐにチャレンジ出来るし、実際にかなり活躍間違い無いですよ!



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今は教室では、ポーチを作ってますが、前回作ったのがこれと同型の小銭入れです。
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メンバーは、在庫で持っていた1ミリ厚のヌメ革で作りましたが、これはヤフオクで落札したグレージングレザーで色は茶色です?
教室のメンバーは今のポーチが4作品目ですが、今はステッチがかなり綺麗に縫える様になりました。やっぱり回数を重ねる程レベルは上がりますね。
負けない様に頑張らねば(笑)



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