お迎えはお父さんに!
今日は仕事が忙しく、朝から家族を追い立ててばかりいました。
怒ってるとか、大きい声出してるとか言われて、みんな本気にしませんでしたが、マジで仕事詰まってます。
大声出さないと、起きないし食べないし、なにもしないでしょう!!
店の雑用も手伝いも、一挙に引き受けてますから、どんなに忙しいことになるか知ります。
みなさん(義父、主人)のん気にしてんのが信じられないくらいです。
私も、我がの仕事の納期せまっていて、あせってます。
男性陣は、私が面倒なことをせっせと引き受けることわかってるから、知らん顔してる。
よりによって、今日は配達の日。
私か主人が行くか、どちらかです。
私、行きました。
子どもまで、配達に連れて行こうと考えてました。
泣くと義父が嫌がるし。
主人が面倒みてくるれるというから、お迎えを頼んだけど、また泣いてるだろうなと思いました。
8時くらいに家に帰ってきたら、予想外にケロッとしている。
抱きつきにも来ない。
おおーっ ちょっとは おねいちゃんらしくなった!
寂しさも感じますが、成長したんだって思いました。
わずかですが、今はこれで良しとしなくちゃ、またイライラとかしちゃう。
断乳の相談 保母さんより
徐々に慣らすことは、時間がかかって進歩してるのかしてないのかわかりません。
なにも、努力してないんじゃないか?と言う気にさえなります。
そんなふうに悩みながら保育園へお迎えに行きました。
すると、先生が相談にのってくれました。
うちの子は、断乳するにはまだ早く、できれば先に延ばしたほうがいいようです。
泣くことも少なくなり、少しおねいちゃんになったから、これで良しとしなければなりません。
日の明るいうちの授乳、人がいるときの授乳を、子どもに諦めさせる説得を目標に、少しづつ断乳に近づけることにしたのです。
園長先生が心配し、断乳の書物をコピーしてくださりました。
それを受け取って、帰って来ました。
そこまでしてくださると、これで良しとして目標に向けて頑張るしかないなと、思ったのでした。
断乳へ向けて6日目の挑戦
また、断乳前に戻ったとはいえ、心なしか授乳回数は減りました。
たった1回でも減らせたら、成功かしら?
今の段階では。
夜中、下の子がセキが止まらずもどしてしまって、起きました。
寝ながら授乳するのが原因なのか?
夕方、さくらんぼの種をのんでしまったのが悪かったのか?(じいさんに食べらされた)o(>-<)o
大事に至らず、また眠ってくれたけれど、とにかく子どもがたくさん目が覚めてしまうのは疲れます。
断乳へ向けて4日目の挑戦
やーっぱり、だめ!
やるかやらないかのどちらかしかできません。
結局、3日目は断乳前に戻って、おっぱいあげなくちゃならなかったのです。
どっちみち、ぎゃーぎゃー泣くんです。
辛抱させるか、まだ時が来てないとあきらめるしかないんでしょう?
断乳なんて、まだまだ先の話ですね。
このまま、卒乳を迎えるのが今の育児の方法なんでしょうけど。
この状況では、先に進めません。
残念だー。
少しずつ、「もうそろそろ、おっぱいとさよなら」といい続け、この子が今よりおねえちゃんになる自覚を持てるまで待ちます。
機嫌の悪いむすめ
昨夜は、ちゃんとおっぱいあげたのに、いきなりの断乳が尾を引いたのか、ものすごく機嫌悪いのです。
保育園に行く前に、おっぱいをあげました。
笑ってくれると、ホッとします。
まだまだつらいこといっぱいあるから、一緒にがんばろうね。