老化するママ -45ページ目

お迎えはお父さんに!

今日は仕事が忙しく、朝から家族を追い立ててばかりいました。

怒ってるとか、大きい声出してるとか言われて、みんな本気にしませんでしたが、マジで仕事詰まってます。

大声出さないと、起きないし食べないし、なにもしないでしょう!!


店の雑用も手伝いも、一挙に引き受けてますから、どんなに忙しいことになるか知ります。

みなさん(義父、主人)のん気にしてんのが信じられないくらいです。

私も、我がの仕事の納期せまっていて、あせってます。

男性陣は、私が面倒なことをせっせと引き受けることわかってるから、知らん顔してる。


よりによって、今日は配達の日。

私か主人が行くか、どちらかです。


私、行きました。

子どもまで、配達に連れて行こうと考えてました。

泣くと義父が嫌がるし。

主人が面倒みてくるれるというから、お迎えを頼んだけど、また泣いてるだろうなと思いました。


8時くらいに家に帰ってきたら、予想外にケロッとしている。

抱きつきにも来ない。

おおーっ ちょっとは おねいちゃんらしくなった!

寂しさも感じますが、成長したんだって思いました。

わずかですが、今はこれで良しとしなくちゃ、またイライラとかしちゃう。

断乳の相談 保母さんより

徐々に慣らすことは、時間がかかって進歩してるのかしてないのかわかりません。

なにも、努力してないんじゃないか?と言う気にさえなります。


そんなふうに悩みながら保育園へお迎えに行きました。

すると、先生が相談にのってくれました。

うちの子は、断乳するにはまだ早く、できれば先に延ばしたほうがいいようです。

泣くことも少なくなり、少しおねいちゃんになったから、これで良しとしなければなりません。

日の明るいうちの授乳、人がいるときの授乳を、子どもに諦めさせる説得を目標に、少しづつ断乳に近づけることにしたのです。


園長先生が心配し、断乳の書物をコピーしてくださりました。

それを受け取って、帰って来ました。


そこまでしてくださると、これで良しとして目標に向けて頑張るしかないなと、思ったのでした。


断乳へ向けて6日目の挑戦

また、断乳前に戻ったとはいえ、心なしか授乳回数は減りました。

たった1回でも減らせたら、成功かしら?

今の段階では。

夜中、下の子がセキが止まらずもどしてしまって、起きました。

寝ながら授乳するのが原因なのか?

夕方、さくらんぼの種をのんでしまったのが悪かったのか?(じいさんに食べらされた)o(>-<)o
大事に至らず、また眠ってくれたけれど、とにかく子どもがたくさん目が覚めてしまうのは疲れます。


断乳へ向けて4日目の挑戦

やーっぱり、だめ!

やるかやらないかのどちらかしかできません。


結局、3日目は断乳前に戻って、おっぱいあげなくちゃならなかったのです。

どっちみち、ぎゃーぎゃー泣くんです。

辛抱させるか、まだ時が来てないとあきらめるしかないんでしょう?

断乳なんて、まだまだ先の話ですね。

このまま、卒乳を迎えるのが今の育児の方法なんでしょうけど。

この状況では、先に進めません。

残念だー。


少しずつ、「もうそろそろ、おっぱいとさよなら」といい続け、この子が今よりおねえちゃんになる自覚を持てるまで待ちます。





機嫌の悪いむすめ

昨夜は、ちゃんとおっぱいあげたのに、いきなりの断乳が尾を引いたのか、ものすごく機嫌悪いのです。

保育園に行く前に、おっぱいをあげました。


笑ってくれると、ホッとします。

まだまだつらいこといっぱいあるから、一緒にがんばろうね。