夫の目がねを買いに行く | 老化するママ

夫の目がねを買いに行く

長い間待っていられない。娘は最初のうち、サービスの飲み物で時間をつぶせたが、そのうち暇になって自分をもてあます。お客様が他にいなかったから、まだいいのか、誰もいないところで走る。置いてある飴をいたずらするし、夫の使っている検査室をのぞく。これは、予測ついたことだけど、ジュースをこぼした。申し訳なかった。パンフレットがもったいない。帰りは眠っちゃうし。時間かかって、図書館に行けなかった。ものすごく大きいハンバーグのタネを買って食べた。大きすぎた。