あこがれのプリキュァ | 老化するママ

あこがれのプリキュァ

昨日は私は配達に行って、お迎えを主人に頼んできたのだった。


けっこう、まま、まま、まま、とうるさい子だったが、さすが、帰ってきても気づかないほど動画(プリキュァ)に夢中。


今朝、眠いからと着替えを放棄しているところをみて、手を貸さないと決めた。


「ママがひげをそってくる間に、パンツをかえててね」と言うと、何かを思い出したのか、


「もう、わたしは、〇組よ。一人でできるわ」を言い、着替えそうな雰囲気。


ああそうだ、キュアドリームの口調だ。


夢原望(ゆめはらのぞみ)?


戻ってきたら、ほんとに着替え終わってる。


ああ、手を貸さない育児。


微妙に戸惑うが、タイミングが大事ね。