しつこいですが「闘牌伝説アカギ 」ですよ!
ここでたくさん「アカギ」と書いてるとU之進が覚えてくれるかも…と思いさりげなく連発。アカギだよ~、アカギ、アカギ(全然さりげなくない)あ、「しげる」でもいいよ!しげる、しげる(スミマセン;)(でもこうやって書いてても、「アカギ」の中の「カギ」だけ覚えちゃったりするんだよな~、メロって…(^^;))
「アンフェア」を録画してその間に入浴したり、諸々準備万端で臨みました第18話!
何げに前回は後半ちょっとしか見なかったのでどうなってるのかわからなかったんですが、今週までの間に大体のあらすじを把握。
アカギは生き血を、対する鷲巣翁は全財産5億円を賭けて、全体の4分の3、牌が透明になっている(=相手に透けて見える)特殊な牌で勝負している真っ最中。アカギは先週の段階で400ccの血を抜かれているらしい。
何げにストーリー自体は余り進んでいないわけですが…そして相変わらず麻雀の内容についてはわからないことだらけなわけですが、今週もめっちゃくちゃ面白かったです!!
鷲巣さんはこれでもかってほどしゃべり通しなのに対し、アカギは全然しゃべらないのよぅ~…; でも鷲巣さんの、アカギの動きに一喜一憂する様が非常に素敵なので問題はないです(笑)。狂気の演技がたまらんです、津嘉山さーん!!
でもって、そのアカギの一言一言がもう……!
前半「ポン」「チュンシャードラドラ、満貫」
後半「ポン!」×3
しかセリフないのに、それだけで400ccなんて目じゃないぐらいの鼻血が出そうな勢いです。アカギより先にこっちが失血死しちゃうよ!
もうすっかり絵にも慣れ…アカギなんて、あんな美形キャラそうそうお目にかかれませんな!ってぐらいイカスよ…最初は、キュビズムかよ!と思って激しく動揺していたのになぁ、あの横顔とかに(笑)。
それと手がすごくカッコイイ! 指が太くて節とかゴツゴツしててタマランです!OPの冒頭からヤられる…!! その上、この「鷲巣麻雀」は、盲牌防止のため革手袋をしてやってるわけなんですが、それが色っぽくてね~、アカギが色白いんだコレがまた!! 一人だけ腕まくりしてて真っ白い腕が見えてるし…もー反則!! さらに左腕には採血用の針が刺さりっぱなしだなんて、どんだけ萌えアイテム繰り出してくるつもりでしょう、鷲巣翁。やっぱり深夜は違う…!!
あぁ~…何か取りとめなくてスミマセン; もっといろいろ書きたいことはあるんですが、全然上手くまとまらず…ホントスミマセン;; 要はアカギに萌えすぎてしょうがないってことです。心揺れすぎです(^^;)
というわけで、次回も猛烈に楽しみです☆