八重山空手道連盟の「剛柔流拳秀館」主催による『善雄杯空手道大会』がいよいよ明日に迫ってきた。県大会からの中1週間で、いきなり寸止めルールの試合に出るのは無理があるが、これも主催者側の都合なので文句も言えまい。

とにかく少ない時間で寸止めの間合いを取り戻し、ぶっつけ本番で勝ちに行くしかない。私は勝てない理由を並べて戦わないのは好きではないので、逆にモチベを上げるためにこう言っている。「もし、これで勝てたらオイシイぞ💕」と♪( ´艸`)

そんな子ども達の練習風景をご覧あれ♪


※試合形式でバチバチのバッチーン(⋈◍>◡<◍)。✧♡
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※1時間30分みっちり稽古した後は雑巾がけで締め(^^♪
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一旦稽古を〆た後、居残って「型」の稽古をしたいという子ども達で自主練を行った。この居残る意識というのがとても大切で、すなわち向上心の表れである。


※これまた試合稽古式で審判まで立てて行う子ども達。ちなみに私の発想ではない♡
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さぁ~明日は八重山農林高校で朝の8時から大会である。今回は県大会直後という事で参加人数は少ないが、少数精鋭で戦ってきたい。乞うご期待!!


(つづくん💕)