痛い1日経ってみて症状が把握できてきた。左肩の知覚過敏、両腕の痺れと筋肉痛、両手の痺れ、右手の巧緻障害、左半身の温痛覚障害先生からも中心性頸髄損傷と説明を受ける。とにかく安静と言うことだが身体中が痛くてあまり覚えていないあの時は導尿と点滴で繋がれてどうなるんだろうと不安が強く、エアバックを装着していればと凄く後悔した反面早く治してタイムを詰めてやると前向きに考えるようにしていた