秋晴れの日曜日
とある組織の訓練競技会に参加してきました
とある組織とは
あまり馴染みがなく
今回で2回目の出陳でしたが
前回今回で感じた事は
「なんでそんなに評価がちゃうの?」
って事でした
自己採点では
前回ボロボロだと思った作業でも
ポイントは貰えたので
今回 立止が2声符になった以外に
まぁ…色々 減点箇所に思う所はありますが
それでも まずまずの出来だったと思うことのできた作業だったので
ポイントくらいはでるかな
と期待してしまいましたが
講評では
足か腰が悪いですか?
全ての伏臥において 若干足が崩れます
あとは完璧でした!
非常にもったいない
終わり…
という事でした
なに?
足崩れましたか?
これまで言われたこと無いですけど…
とある組織の競技会によく出ていた友人が
この競技会では 後ろから覗き込むようにしてまで足の崩れをチェックするよ
との情報を頂き
なんとなく理解したような…
え???????
みたいな…
どうやら
この競技会において いい点数を頂くには
脚の形をパーフェクトにしなければならないようですね
次回 そちらにも気を配り
再チャレンジさせて頂きます
まあ
記録なので 動画も載せます