20日目。夢。 | 半信半疑&自分自身が実験台です。踊る生命体その1のADEPT日記♪

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世界7カ国に伝わる3000年の歴史を持つミステリースクールによるアデプト・イニシエーションを受けた筆者が、どのような変化が起こるかを(ほぼ)毎日レポートしていこう!と思っているブログ。

昨日の夢。

私とダンナ君は、30階建てはあろうかという高さだが、幅は約1メートル、しかも、なんだか全体がふらついている、という廊下くらいの幅の薄っぺらい建物、そこに、はしごをかけてようやく上って来た。
はしごからそのあやういふらつく場所へ、なんとか足をかけて移ろうとするのだが、高さが高さなだけに怖くてなかなか渡れない。落ちても大丈夫そうな気もするが、落ちたくない。

いつの間にかダンナ君はもう先に渡っていて、私に手を差し伸べてくれる。

他にも渡りたいと思っている人たちがいて、私のことを励ましてくれているような、せかしているような気がする。

渡れるか渡れないかっ 

というところで、

「ずんずんー ずんずんずん っずっずーーー 
  ずんずんー ずんずんずん っずっずーずーー ちゃーらら らららー」音譜


ダンナ君御用達、アメリカ老舗テレビ番組、「LAW AND OREDER」のテーマ曲だ。( ̄ー ̄;
朝6時半の目覚まし。どんな選曲だよっ!!ロケット

ちっ、もうちょっとで渡れそうだったのになー

これって、アデプトになれそうだったのに っていう意味なんだろうか。
だったら、先に渡ってたダンナ君は、私より先にレベルアップしちゃってるんだろうか。。
スピ系の話とか一切受け付けないのに、霊が見えたりとか、相手の考えてることが分かったりとかしちゃうんですよねー。ハチ
生まれつきなのかなー 本人、全然認めたくないみたいですけど。ブタ

っつーか、チミのくぅだらない目覚ましで、私のアデプト・レベルアップを妨げないでくれっつーの!!(゙ `-´)/

それにしても臨場感たっぷりの、めちゃリアルな夢でございましたわよ。台風