
こんにちは、
呉服屋さん、カウンセラー、コールセンターのおしごとをしてきた実体験から願いが叶うことについて書いていきます
今日はGWの最終日
とってもいいお天気ですね
誰か時間を止めてくれぇ と声が聞こえそうです
⑳以上の数字がないのでタイトルを変えてみました
昨日はオウム返し上級編について書きました
オウム返しにあることをプラスすることで
単に真似っこの状態から抜け出させます
今まで共感がポイントだと書いてきましたのですが
昨日の上級編では答えている人の感情をプラスすると
より話しが進み色々なことを話してくれます
しかしながら、答えている人の感情が察することができない場合はどうすればいいでしょうか?
単にオウム返しだけにしても良いと思いますが
質問した人が話を聞いて感じたことをプラスしても大丈夫なのです
何故かと言えば
ここまで行動やジェスチャーを似せてみたり
言葉や話す速度を合わせたりと
小さい積み重ねがありますから
多少の違いは逆により説明してくれる状態になります
例えば、先日の例ですと
質問している人
『いやぁ、実はシェフがカッコよくってよく来ちゃうんです』
「よく来ちゃうんですね、ワクワクしてっ」
『そぉなんですょ 顔もステキなんですけど、手がきれいでっ』
「手がきれいで、うっとりっ」
〔うっとりっ〕のところを
「手がきれいで、ウキウキっ」
と、答えている人の感情と少し違っていたとした場合
今までの小さい積み重ねがありますから
『いやぁ、実はシェフがカッコよくってよく来ちゃうんです』
「よく来ちゃうんですね、ワクワクしてっ」
『そぉなんですょ 顔もステキなんですけど、手がきれいでっ』
「手がきれいで、ウキウキっ」
『そうですね、ウキウキもするんですけど
あの手で肩を抱かれると想像しただけで(*/∇\*)』
基本は答えている人の気持ちを理解しようとしていると
伝われば、それに対して返そうとて
さらに深い話しを聞くことができてしまいます
あなたはより理解された時何が大事か見つかりそうですか?
あなたの願いが叶うことを願っています
いまここに感謝
ご縁に感謝
ブログを書けていることに感謝
ありがとうございます