歯痛が止まらず、というより昨晩が最悪の状況だったため、今日の午前中セカンドオピニオン&治療のため別の歯科医さんに行って来ました。

事情を縷々説明するも、歯医者間での患者の移動はあまりポピュラーでないのか、やんわりと治療は元の歯医者さんで続けたほうがいいとアドバイスもらいました。

ただ、話の中で気になったのは、カルテやレントゲン写真の移動や貸し借りはあまりやっていない状況だったことです。

内科や外科などでの病院間の移動はカルテや紹介状とともに存在しているものの、歯医者さんの業界ではやっていないのでしょうか!?

歯医者さんの良し悪しは100%歯科医の腕次第というのを聞いたことがありますが、他の先生の書いたカルテをあまり信用しないということなのでしょうかねえ。

まあ、それだけプロの仕事ぶりといえばそういえなくもありませんが、そのたびに同じレントゲンやらなにから負担させられる患者の利便性は置き忘れられているようです。

しかし、今回調べて近隣の歯医者さんの数の多さに驚きました!

この界隈(半径3km圏内)で20くらいの歯医者さんがあったのです!

ここまで多いと過当競争でしょうが、我々患者からすればよい歯医者さんだけ残ればいいですよね。

ここで、1句。

歯医者から 多くの敗者が デンティスト(出んとする、という意味ですがわかりづらいね)

そして治療のせいもあり今日は少し気分も楽なのでもう一句できました。

なにやっても 守られると思うな 少年法

やることは大人顔負けの残虐さですし、やはり命には命で償って欲しいものです。

<川崎中1殺害>週刊新潮が18歳少年の実名と顔写真掲載
毎日新聞 3月4日(水)

 川崎市川崎区の多摩川河川敷で同区の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)の刺殺体が見つかった事件で、5日発売の「週刊新潮」が、殺人容疑で逮捕されたリーダー格の少年(18)の実名と顔写真を掲載していることが分かった。

 記事は、18歳の少年の生い立ちやこれまでの問題行動などをまとめた内容。
顔写真は少年のツイッター上の写真を友人らに確認して掲載したとしている。

 週刊新潮編集部は毎日新聞の取材に「事件の残虐性と社会に与えた影響の大きさ、18歳の少年の経歴などを総合的に勘案し、実名と顔写真を報道しました」とのコメントを出した。
「インターネット上に早くから実名と顔写真が流布し、少年法が形骸化していると言わざるを得ない状況も検討、考慮した」としている。【千葉紀和】

読ませてもらいましたが、週刊新潮は確信犯ですね。

さて、こうした惨劇が未然に防げなかったのかという声が聞こえてきますが、やはりというか正義の味方である警察の劣化が露わになったようです。

川崎中1殺害:暴行聞き取りで警官が電話…名前も聞かず
毎日新聞 2015年03月03日 

 川崎市川崎区の多摩川河川敷で区内の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)が刺殺体で見つかった事件で、事件発生の約1週間前、上村さんの知人グループが上村さんへの暴行を抗議するため、逮捕された18歳の少年宅に押し掛けトラブルになった際、110番で駆け付けた神奈川県警川崎臨港署員が、暴力を受けていた上村さんからの聞き取りを電話で済ませ、名前も確認していなかったことが県警への取材で分かった。
上村さんが「大丈夫」と話したため、知人グループを帰して処理を済ませたという。

 同署や捜査関係者によると、署員は現場でグループと18歳の少年の双方から事情を聴いた上、暴行の有無などを確認するため上村さんに連絡した。
その際、自分の電話でなく、18歳の少年のスマートフォンから電話をかけたという。
署員が話を聞いたところ、上村さんが「仲直りしたから大丈夫」と答えたため、署員がグループに帰るよう指導し、その場を収めた。
この時、署員は電話で上村さんの名前を確認することをしなかったという。

 上村さんの友人らによると、上村さんは暴行を受けたことを少年から口止めされ、「名前を出せばまた殴られる」などとおびえていた。
18歳の少年がそばにいる状況では署員に被害を訴えることができなかった可能性もある。

 手続きの適否について、川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。
捜査中のためコメントできない」としている。

 18歳の少年は県警川崎署捜査本部の調べに対し、「殴られたのを告げ口され、頭にきた」とこの際のトラブルを動機として説明している。【松浦吉剛、大場弘行】

川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。」とのコメントを出していますが、無責任にもほどがあります。

警察がグループ内の抗争の真相を知るチャンスだったにも係らず、こうしたおざなりな対応で終わらせたのは、結果論にはなりますが決して万全だったとはいえません。

万全ではないとしたなら、やはり反省が必要です。

にもかかわらず、上記のような他人事のコメントを出す感度の低さ。

住民に寄り添うべき署長のコメントは、「結果論となりますが、あの時点でもう少し状況を把握しフォローできていれば違った結果もあったと思われる点は否定できません。二度とこうした悲劇が繰り返されないよう署員一同善処するつもりです」くらいは言うべきです。

住民が知りたいのは、警察との接点があったあの時点で何とかできなかったのかという点であり、何より警察が恐れる自分達の責任問題は二の次です。

もし、接点が貴重なチャンスだと認識できるのなら、今後似たようなSOSが発せられてもきちんと対応できる可能性は高まりますし、住民が警察に期待しているのはまさにこの点だからです。

また「捜査中だからコメントできない」というのは警察の事件を隠す常套句ですが、問われているのは今日にも起こる類似事件で警察はきちんと対応できるのかどうかという点なのがわかっていません。

警察内部に巣くう「事なかれ主義」とは、できるだけ人事考課で減点の対象になる事柄は避けようということで、面倒なことには係らないでおこうというメンタリティを生み出している気がします。

警官や先生が既に市民の尊敬の対象でなくなりつつある事実に愕然とさせられます。


さて、一方「事なかれ主義」代表の日本の外務省もたまにはやるべきことをやりましたね。

日韓「価値共有せず?」 
外務省HP表記、韓国で波紋
テレビ朝日系(ANN) 3月5日(木)

 外務省のホームページの日本と韓国の関係を説明する文書から「基本的価値を共有する」などの表現が削除されたことに関して、韓国では波紋が広がっています。

 外務省のホームページは今月2日に更新され、韓国について「我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国」という表現から、単に「最も重要な隣国」と変更されています。
これについて、韓国メディアは一斉に報道し、「韓国に対する日本政府の見方に根本的な変化が生じたのではないか」などと懸念を示しています。
また、韓国外務省当局者の話として、「どのような経緯で修正されたのか日本政府が説明する必要がある」とも報じています。.

なぜこのような表現になったのか疑問に思うばかりでなく、少しは自分の頭で考えなさい!

でも、頭より先に体が動いてしまう民族の様です。

米大使を襲った韓国人の男、日本大使にセメント片投げつけた前科も=韓国ネット「日本大使まででやめておけ」「今年中に独島は日本の領土に…」
Record China 3月5日(木)

2015年3月5日、韓国・聯合ニュースによると、ソウル市内でマーク・リッパート駐韓米大使を襲ったとして逮捕された韓国人の男、キム・ギジョンは、過去に駐韓日本大使にセメント片を投げつけた前科があることが分かった。

同日午前7時40分ごろ、男は講演会に向かう途中のリッパート大使の顔を凶器で切りつけ、顔面から流血するほどの傷を負わせた。

男は「独島(日本名:竹島)守護団体」の代表を務めており、2010年7月7日、ソウルのプレスセンターで開かれた講演の途中、重家俊範駐韓日本大使にセメント片2個を投げつけた容疑で起訴され、懲役2年、執行猶予3年の判決を受けた前科がある。
また、島根県が「竹島の日」を制定した2005年には、友人6人とともに、本籍を慶尚北道鬱陵郡独島里38番地に移した。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「日本大使まででやめておけばよかったのに、なんで米国大使を?」
「日本大使はいいとしても、米国大使を襲撃する理由は?韓国のイメージを下げるだけじゃないか?」

「政治は関係ない。人としてやってはいけないことだ」
「他国の外交官を攻撃しても得られるものは何もない」
「日本大使を襲った前科を持つ人が、米国大使が参加する行事に侵入できるなんて…。韓国警察の情報収集力と保安力を疑う」

「本当の目的は、独島を守ることではなく反米テロだったんだ」
「日米との戦争を望んでいるのか?」

「日本も米国も嫌いだけど、これは駄目だ。大韓民国の恥!」
「今年中に米国は『独島は日本の領土だ』と発表するだろう」(翻訳・編集/堂本)

もちろん、日本大使だから襲われてもいいわけではありませんが、彼らの頭の中がよくわかるコメントです。

歴史的にも強いものにへつらう民族ですので、日本も彼らに対しては強く毅然としなければなりません。

では3-6生まれの有名人です。

1909年大岡昇平(小説家『野火』『レイテ戦記』)、1926年アンジェイ・ワイダ (ポーランド:映画監督『灰とダイヤモンド』)、1928年ガブリエル・ガルシア=マルケス (コロンビア:小説家『百年の孤独』)、1947年キラーカン(越錦) (プロレス,相撲)、1947年宮本輝(小説家『蛍川』『優駿』『泥の河』)、1949年高橋真梨子(歌手)、1963年重松清(小説家『ビタミンF』)、1970年ハイセイコー (競走馬)、1984年ベッキー (タレント,女優)。

おめでとう!

個人的には彼らのベストです。
Simon and Garfunkel - America (With Lyrics)
月曜日に治療した歯がずっと痛い!

本当は火曜日(昨日)にもう一度行きたかったのですが、生憎先生がお休みということで今日になりましたが、昨晩は痛くてほとんど寝ていません。

いや、4時間ごとに飲む鎮痛剤の影響で楽になったときには少しうつらうつらできるのですが、薬効が切れたときには痛くて目が覚めの繰り返し。

つまり、痛くなって服用した薬の効果が出てくるのに20分くらい、そしてその後1時間30分くらいは楽になる、で次の薬までの2時間は痛みとの戦いという繰り返しですので、からだは休まりません。

どうも体に変な力が入っているせいで、肩こりが酷い。

そして、歯が痛い理由とは・・

そもそも痛くはない歯だったのですが、レントゲンで歯茎の下の方に影がみつかり、どうもそこにウミが溜まっているのでブリッジをはずしたついでに一度に治療しましょうということで治療し始めたものです。

痛みの理由は、歯茎の中にあるのは嫌気性(外気を嫌がる)の菌なのに、治療のためにあけた穴をふさぐためにふたをしているために密閉された歯の中にガスが溜まり膨張して痛みが生じている、とのこと。

従って、我慢できないくらい痛いときは、詰め物をとってしまって外気に触れさせてしまうのが一番だが、その場合は口の中の常在菌が悪さをする可能性もある、とのことで八方塞りな状況です。

こちらとしては、原因はともかく、この痛みを抑えてほしいのに、それは我慢するしかない(痛み止めの薬を飲む)ということで当分この悲惨な状態が続きそうです。

骨折でもこれほど痛くはないのに、たかだか歯の痛みとはなぜこんなにつらいのか?

もしかして、あの歯医者はヤブなのか!?

では、本題です。

どこもかしこも自らが身を切ることができないリーダーばかりです。

「不払い運動が起こるぞ」「本当に最後の値上げか」関電経営陣に怒りをぶつける利用者
SankeiBiz 2015/3/4

 関西電力が認可申請した家庭向け電気料金の再値上げについて、経済産業省は3日、一般公募に応じた陳述人の意見を聞く公聴会を大阪市内で開いた。
2年で2回目の値上げということもあり、約8時間に及んだロングラン公聴会では、出席した関電の八木誠社長らに怒りをぶつける利用者の姿が目立った。
関電が具体的な経営削減策を示さない中、今後の経営戦略には厳しい目が注がれる。

■“不払い運動”言及も

 公聴会の冒頭で、近畿経産局の関総一郎局長が「陳述人から頂いた意見は、値上げ審査に反映させていく」と説明。
その後、1人15分を持ち時間とし、陳述人31人が順次、意見を表明した。

 陳述人の多くが、再値上げという負担を背負わされることに対する怒りをあらわにした。
陳述人の1人は八木社長に再値上げの撤回を求め「経営の失敗を消費者に一方的に押しつけている」などと関電の姿勢を批判。
再値上げが実施されれば「料金の不払い運動にも発展しかねない」と激しい口調で八木社長に訴える陳述人もいた。

 相次ぐ批判に対し、八木社長は関電が高浜3、4号機(福井県)が今年11月に再稼働すると予測した上で「(11月より早期に再稼働すれば)電気料金は引き下げる」と説明。
利用者の負担を極力抑える姿勢を強調した。
しかし、高浜3、4号機をめぐっては、同県の住民らが運転差し止めの仮処分を福井地裁に申し立てた影響で、再稼働が来年以降にずれ込みかねない。
八木社長の説明を聞いた陳述人は「(11月までに再稼働する計画は)仮定の話ですよね」と取り合わなかった。

■“安易な”再値上げ

 関電の再値上げの認可には身を削る改革の進展が焦点となる。
それだけに、削減目標に到達していない人件費には厳しい批判が集中した。
役員報酬は前回の値上げの際、1人平均年4100万円の報酬を1800万円にまで下げるよう求められたが、昨年までの実績は2100万円。
今年1月にようやく1800万円へ引き下げることを表明したことに、陳述人は「まだ下げていなかったことは驚き」と非難した。

また、関電のコスト削減の取り組みが「見えづらい」と指摘する声も目立った。
関電OBという男性の陳述人も「子会社も土地や建物を保有している。グループ全体の資産を公開すべきだ」と述べた。
また、意見表明した丸尾牧・兵庫県議は「燃料費も他社との共同調達を進めれば、さらに引き下げることができる」と主張し、経営効率化の不十分さを指摘した。
だが、関電側から抜本的な経営効率化が示されず「経営努力の不足する安易な値上げ」(陳述人)と断罪された。

■本当に最後か

 意見陳述も後半になると電気料金の再々値上げを懸念する意見が目立ち始めた。

 意見陳述した女性は、関電が今後、老朽原発の廃炉に費用が割かれるリスクなどを危惧し、「今回の値上げが最後であると言い切れますか」と八木社長に問い詰めた。
それに対し八木社長は「未来永劫(えいごう)、値上げがないとは約束はできない。最大限の努力をする」などと答えるのが精いっぱいだった。

 意見陳述は午前9時すぎに開始し、休憩を挟んで午後6時すぎに31人目が終了した。

常識的には、会社の純利益と経営陣の報酬は連動させるべきです。

再建やてこ入れで入った経営者にはそれなりの対価を払うべきですが、自らの手腕で業績が上がらないのなら最低限の給与でやるべきです。

この理屈を国政に反映させれば、国の借金ばかり増やす議員達の給料はもちろん最低になるわけですが、それでも議員をやりたいという人材こそが残ってくれればいいわけで、企業献金や政治パーティーなど蓄財に励む議員など本来お呼びではないのですが・・・

国会でも議論されている献金問題について少し考えて見ましょう。

政党のパフォだとわかってはいても、少なくとも維新の党の「身を切る改革」への取り組みは評価でき、それに賛同しない他の政党はやはり金儲け議員の寄り合いなのでしょうね。

これだけ、企業献金の内容について多くの疑義がある、つまり現行法はざる状態だということに他ならないのに、廃止や改正しようともせず既得権益を死守しようとする議員達の浅ましさが、この国の政治の未来を暗示していてこわいです。

年間数千万円の活動費の内訳をすべて公開して、活動内容を有権者が吟味するという仕組みをつくるべきです。

支援者の冠婚葬祭などのプライベートな活動は、やりはじめるときりがないし本来の政治活動とは関係ないわけなのですべて禁止とすべきです。

議員と有権者の個人的なつきあいが不正や特定者への便益供与の温床となっているわけなので、本来議員自らが襟を正すべきだし、支持者は個人的な見返りを求めるべきではありません。

そうして純粋に政策作りのための調査費用だとか街頭演説や秘書にかかる費用などは認めるべきで、それ以外の費用はすべて明らかにして精査されるべきです。

果たして政治活動費のなかで、どの程度が実質政治に関わるものなのか、私の予想では半分以下だと思われます。

政治と金の問題とは、政治以外に使われる金がいかに多いかの問題であり、活動費をガラス張りにすることで簡単に防げるはずなのですが、なぜか週刊誌や新聞がこうした当たり前で簡単なキャンペーンをやらないのか不思議でしょうがありません。

ガラス張りにした結果、もし現状の活動資金ではまかなえないなら、前向きに善処することもやぶさかではありませんよ(政治家的な言い回し)。

今日は歯が痛いのでこれくらいで。

では3-5生まれの有名人です。

1906年中山素平(財界人,日本興行銀行会長[元])、1910年安藤百福(経営者,日清食品創業,インスタントラーメン発明)、1916年会田雄次(歴史家,評論家)、1918年中村真一郎(詩人,小説家,評論家)、1972年熊川哲也(バレエダンサー)、1985年松山ケンイチ(俳優)。

おめでとう!

映画「卒業」のヒット曲です。
Mrs. Robinson (lyrics)
小顔じゃない場合には、どうすればいいの?

あなたは小顔?
日本人の平均顔サイズ +簡単サイズの測り方
掲載日:2015/2/26

身長に対して顔のサイズが幾つかを数値で表したのが頭身で、8頭身が理想だと良く言われています。
外国人ですとまれに9頭身なんて人もいるようですが、日本人では8頭身もある人は少ないですね。
この頭身を測ってみたいのであれば、まずは自分の顔のサイズを測らないといけませんので、サイズの正しい測り方を考えてみます。

顔のサイズってどうやって測ったら良いのだろう?

そもそも顔のサイズってどこからどこまでのことを指すのかも判断つきにくいですよね。
下端は顎の先端だというのは簡単ですが、上端はどこになるのかと迷ってしまいます。

おでこまでなのか、それとも頭まで含めるのかといった話ですが、これは頭頂部までです。
顔のサイズとなっていますが、一般的には頭の天辺までを含んだサイズとなります。
ちなみに、横幅に関しては耳の少し上あたり、頭蓋骨のカーブがもっとも膨らんでいるところで測ってください。

顔のサイズってどのくらいが平均値なの?

顔のサイズの平均と言っても、身長などによっても変わってくる部分はありますが、およそ日本人女性だと23センチ程度、男性は24センチ程度だと考えておくと良いでしょう。
このサイズを基準として、自分が小顔かどうかを判断することができます。

簡単に顔のサイズを測る方法を教えて欲しい

顔のサイズを簡単に測りたければティッシュ箱を使うと良いでしょう。
このティッシュ箱の長さは日本人の平均的な顔のサイズとほぼ同じくらいですので、ティッシュ箱より大きければ顔が大きいと言わざるを得ません。
ただし、上でも述べたように身長によってある程度の誤差はあるので、その点も考慮に入れておくと良いでしょう。

最近テレビの露出が多い、元日本柔道監督の篠原さんの顔のサイズは多分40cm以上はありそうですが、きっと小さい頃この件ではいじめられたんだろうなあ。

でもその逆境が彼を強くしたに違いありません。

ただ、小顔でないと判明したら、一体どうすればいいのでしょうか?

問題点は見つかりましたが、できれば解決策も一緒に提示して欲しいものですね。


では次の話題は、愛犬から学ぶといういい話です。

最高のパートナー!
犬が教えてくれる「人生に本当に大切」な7つのこと
コラム 2015/3/2

太古から続いてきた人間と、ペットとしての“犬”とのパートナー関係。
今では、多くの人にとって、犬との生活はなくてはならないものとなっています。
かくいう筆者にも、現在仔犬のときから育てている犬が1匹いますが、毎日帰宅すると尻尾を振って、うれしそうな笑顔で出迎えてくれる姿に日々癒されています。

そんな犬たちの生活は、いたってベーシックでシンプル。
夫婦や友人、家族、同僚などとの人間関係のいざこざや、精神的ストレスに日々悩まされる人間たちは、もう少し彼らをお手本にしたいもの。

そこで、英語情報サイト『Huffington Post』の記事を参考に、“人間が犬から学ぶべきこと”を検証してみましょう。読めば、きっとハッとさせられるはずです!

■1:今、この瞬間を生きるということ

犬たちは、“ご飯の時間”や“いつご主人様が帰宅するか”など以外、過去や未来のことを考えて思い悩んだりはしません。
犬にとっては、今、この瞬間がすべてなのです。

私たち人間は、起こってもいないことを心配したり、勝手な想像で嫉妬したりなど、考えすぎなのかもしれませんね。もっと“今”を楽しみましょう!

■2:大きな愛を持つこと

犬たちの持つ愛の大きさは、人間よりも大きいようです。
ひどい環境におかれて怯えていた犬が、愛情を受けて心を開き、ハッピーになった様子はよくメディアで目にしますよね。

私たちも、一度裏切られたからといって心を閉ざさずに、犬のように大きな心で愛することを学びたいものです。

■3:恨みを持たないこと

「彼が誕生日に欲しいものをくれなかった」「妻が晩ご飯を作らなかった」など、人間はどうでもいいことで相手を恨んだり、冷たく当たって仕返ししたりすることがあります。

でも犬たちは、たとえご主人様の帰りが遅くご飯が遅れても、散歩がいつもより短くても、愛する人さえいればそれでハッピー。
この姿勢、見習いたいですね。

■4:遊び心を忘れないこと

会社と家の往復や、家事・育児の大変さなどで、人間はともすると遊び心を忘れてしまいがち。
でも、犬は常に遊び相手を探して好奇心もたっぷりです。

人生をもっと楽しくするために、私たちももっと“遊び”を、毎日の生活に取り入れてみたいものです。

■5:幸せを素直に表現すること

うれしくても、わざとそっけなく振舞ったり、「ありがとう」と素直に言えなかったり……。
人間の心理というのは複雑なものです。

でも、お気に入りのおやつをもらった犬は大喜び。
全身でハッピーであることを伝えてくれます。だから愛される存在になるんですね。

■6:家族を大切にすること

犬は集団生活を好む生き物です。
だからご主人様と“家族”になったら、裏切ることなくいつも一緒に過ごすことを望み、子どもが生まれたら自分が保護役を務めることもあります。

犬を見習い、私たちももっと家族を大切にして、楽しい時間を共有しましょう。

■7:見返りを求めないこと

犬は、けっして何かをしてほしいからあなたを愛するのではありません。
あなたがいつどんな気分でも、彼らはニコニコ。
落ち込んでいたら慰めてくれ、うれしいときは理由がわからずとも一緒に喜んでくれます。

私たちも、「●●してあげたから~~してほしい!」と見返りを期待せずに、もっと純粋に“誰かの喜ぶこと”をしてあげたいものです。

以上、“人間が犬から学ぶべきこと”をご紹介しましたが、いかがでしょうか?
同様に、大人は子どもたちからも学ぶべきことがたくさんありますね。

私たちは育つにつれて、余計なことをたくさん覚え、シンプルなことをどんどん難しくしてしまうもの。
犬たちのように、もっと純粋な生き方を取り入れてみるのもよさそうです!

無償の愛、忠誠心、自己犠牲、甘え上手、確かに「愛の伝道師(犬)」から学べることはいっぱいありそうですね。

例のモンスター未成年犯罪者の父親のコメントに、当然の反応です。

尾木ママ、18歳少年の父親を非難「まるで第三者!傍観者!見物人!」
スポーツ報知 3月3日(火)

 川崎市の中学1年、上村遼太さん(13)が多摩川河川敷で殺害された事件で、教育評論家の「尾木ママ」こと尾木直樹氏(68)が3日、ブログを更新。
逮捕されたリーダー格の18歳少年の父親が2日に発表したコメントに「あり得ないコメント」と怒りをあらわにした。

 尾木氏は「18歳加害少年の父のコメント超ズレズレ…ビックリです…」の題名でブログを更新。
「『真摯に捜査に協力して欲しい』???思わず二度読みしてしまいました!何で『捜査への協力』なの!?あり得ないコメント」と理解しがたい様子。
続けて「まるで第三者!傍観者!見物人!」と非難した。

 「こんな親もいるんだ… 親も親だからといって『親』ではない 親になれるわけじゃないようです… 考えさせられます…」と親のあり方についても言及した。

 18歳少年の父親は2日に「大変ショックを受けており、これについて今はまだ言葉が見つかりません。息子には、自分の知っていることは全て話をして、真摯に捜査に協力して欲しいと伝えたいです。また私自身も、警察に対して正直にお話しし、捜査に協力していく所存です」(一部抜粋)などコメントを発表していた。

まともな親なら、息子がこんなモンスターになる前に何とかしたことでしょう。

では3-4生まれの有名人です。

1878年有島武郎(小説家,評論家『カインの末裔』『或る女』)、1904年ジョージ・ガモフ (露・米:理論物理学者,ビッグバン宇宙論提唱)、1925年ポール・モーリア (仏:指揮者,作曲家)、1926年リッチ・デヴォス (米:実業家,アムウェイ創業)、1948年ジェイムズ・エルロイ (米:小説家『LAコンフィデンシャル』)、1949年黒川博行(小説家『カウント・プラン』)、1953年魔夜峰央(漫画家『パタリロ!』)、1963年野島伸司(脚本家)。

おめでとう!

彼らのストーリーのある歌詞は素晴らしい!
Simon & Garfunkel - The Boxer (with lyrics)