歯痛が止まらず、というより昨晩が最悪の状況だったため、今日の午前中セカンドオピニオン&治療のため別の歯科医さんに行って来ました。
事情を縷々説明するも、歯医者間での患者の移動はあまりポピュラーでないのか、やんわりと治療は元の歯医者さんで続けたほうがいいとアドバイスもらいました。
ただ、話の中で気になったのは、カルテやレントゲン写真の移動や貸し借りはあまりやっていない状況だったことです。
内科や外科などでの病院間の移動はカルテや紹介状とともに存在しているものの、歯医者さんの業界ではやっていないのでしょうか!?
歯医者さんの良し悪しは100%歯科医の腕次第というのを聞いたことがありますが、他の先生の書いたカルテをあまり信用しないということなのでしょうかねえ。
まあ、それだけプロの仕事ぶりといえばそういえなくもありませんが、そのたびに同じレントゲンやらなにから負担させられる患者の利便性は置き忘れられているようです。
しかし、今回調べて近隣の歯医者さんの数の多さに驚きました!
この界隈(半径3km圏内)で20くらいの歯医者さんがあったのです!
ここまで多いと過当競争でしょうが、我々患者からすればよい歯医者さんだけ残ればいいですよね。
ここで、1句。
歯医者から 多くの敗者が デンティスト(出んとする、という意味ですがわかりづらいね)
そして治療のせいもあり今日は少し気分も楽なのでもう一句できました。
なにやっても 守られると思うな 少年法
やることは大人顔負けの残虐さですし、やはり命には命で償って欲しいものです。
<川崎中1殺害>週刊新潮が18歳少年の実名と顔写真掲載
毎日新聞 3月4日(水)
川崎市川崎区の多摩川河川敷で同区の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)の刺殺体が見つかった事件で、5日発売の「週刊新潮」が、殺人容疑で逮捕されたリーダー格の少年(18)の実名と顔写真を掲載していることが分かった。
記事は、18歳の少年の生い立ちやこれまでの問題行動などをまとめた内容。
顔写真は少年のツイッター上の写真を友人らに確認して掲載したとしている。
週刊新潮編集部は毎日新聞の取材に「事件の残虐性と社会に与えた影響の大きさ、18歳の少年の経歴などを総合的に勘案し、実名と顔写真を報道しました」とのコメントを出した。
「インターネット上に早くから実名と顔写真が流布し、少年法が形骸化していると言わざるを得ない状況も検討、考慮した」としている。【千葉紀和】
読ませてもらいましたが、週刊新潮は確信犯ですね。
さて、こうした惨劇が未然に防げなかったのかという声が聞こえてきますが、やはりというか正義の味方である警察の劣化が露わになったようです。
川崎中1殺害:暴行聞き取りで警官が電話…名前も聞かず
毎日新聞 2015年03月03日
川崎市川崎区の多摩川河川敷で区内の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)が刺殺体で見つかった事件で、事件発生の約1週間前、上村さんの知人グループが上村さんへの暴行を抗議するため、逮捕された18歳の少年宅に押し掛けトラブルになった際、110番で駆け付けた神奈川県警川崎臨港署員が、暴力を受けていた上村さんからの聞き取りを電話で済ませ、名前も確認していなかったことが県警への取材で分かった。
上村さんが「大丈夫」と話したため、知人グループを帰して処理を済ませたという。
同署や捜査関係者によると、署員は現場でグループと18歳の少年の双方から事情を聴いた上、暴行の有無などを確認するため上村さんに連絡した。
その際、自分の電話でなく、18歳の少年のスマートフォンから電話をかけたという。
署員が話を聞いたところ、上村さんが「仲直りしたから大丈夫」と答えたため、署員がグループに帰るよう指導し、その場を収めた。
この時、署員は電話で上村さんの名前を確認することをしなかったという。
上村さんの友人らによると、上村さんは暴行を受けたことを少年から口止めされ、「名前を出せばまた殴られる」などとおびえていた。
18歳の少年がそばにいる状況では署員に被害を訴えることができなかった可能性もある。
手続きの適否について、川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。
捜査中のためコメントできない」としている。
18歳の少年は県警川崎署捜査本部の調べに対し、「殴られたのを告げ口され、頭にきた」とこの際のトラブルを動機として説明している。【松浦吉剛、大場弘行】
川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。」とのコメントを出していますが、無責任にもほどがあります。
警察がグループ内の抗争の真相を知るチャンスだったにも係らず、こうしたおざなりな対応で終わらせたのは、結果論にはなりますが決して万全だったとはいえません。
万全ではないとしたなら、やはり反省が必要です。
にもかかわらず、上記のような他人事のコメントを出す感度の低さ。
住民に寄り添うべき署長のコメントは、「結果論となりますが、あの時点でもう少し状況を把握しフォローできていれば違った結果もあったと思われる点は否定できません。二度とこうした悲劇が繰り返されないよう署員一同善処するつもりです」くらいは言うべきです。
住民が知りたいのは、警察との接点があったあの時点で何とかできなかったのかという点であり、何より警察が恐れる自分達の責任問題は二の次です。
もし、接点が貴重なチャンスだと認識できるのなら、今後似たようなSOSが発せられてもきちんと対応できる可能性は高まりますし、住民が警察に期待しているのはまさにこの点だからです。
また「捜査中だからコメントできない」というのは警察の事件を隠す常套句ですが、問われているのは今日にも起こる類似事件で警察はきちんと対応できるのかどうかという点なのがわかっていません。
警察内部に巣くう「事なかれ主義」とは、できるだけ人事考課で減点の対象になる事柄は避けようということで、面倒なことには係らないでおこうというメンタリティを生み出している気がします。
警官や先生が既に市民の尊敬の対象でなくなりつつある事実に愕然とさせられます。
さて、一方「事なかれ主義」代表の日本の外務省もたまにはやるべきことをやりましたね。
日韓「価値共有せず?」
外務省HP表記、韓国で波紋
テレビ朝日系(ANN) 3月5日(木)
外務省のホームページの日本と韓国の関係を説明する文書から「基本的価値を共有する」などの表現が削除されたことに関して、韓国では波紋が広がっています。
外務省のホームページは今月2日に更新され、韓国について「我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国」という表現から、単に「最も重要な隣国」と変更されています。
これについて、韓国メディアは一斉に報道し、「韓国に対する日本政府の見方に根本的な変化が生じたのではないか」などと懸念を示しています。
また、韓国外務省当局者の話として、「どのような経緯で修正されたのか日本政府が説明する必要がある」とも報じています。.
なぜこのような表現になったのか疑問に思うばかりでなく、少しは自分の頭で考えなさい!
でも、頭より先に体が動いてしまう民族の様です。
米大使を襲った韓国人の男、日本大使にセメント片投げつけた前科も=韓国ネット「日本大使まででやめておけ」「今年中に独島は日本の領土に…」
Record China 3月5日(木)
2015年3月5日、韓国・聯合ニュースによると、ソウル市内でマーク・リッパート駐韓米大使を襲ったとして逮捕された韓国人の男、キム・ギジョンは、過去に駐韓日本大使にセメント片を投げつけた前科があることが分かった。
同日午前7時40分ごろ、男は講演会に向かう途中のリッパート大使の顔を凶器で切りつけ、顔面から流血するほどの傷を負わせた。
男は「独島(日本名:竹島)守護団体」の代表を務めており、2010年7月7日、ソウルのプレスセンターで開かれた講演の途中、重家俊範駐韓日本大使にセメント片2個を投げつけた容疑で起訴され、懲役2年、執行猶予3年の判決を受けた前科がある。
また、島根県が「竹島の日」を制定した2005年には、友人6人とともに、本籍を慶尚北道鬱陵郡独島里38番地に移した。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「日本大使まででやめておけばよかったのに、なんで米国大使を?」
「日本大使はいいとしても、米国大使を襲撃する理由は?韓国のイメージを下げるだけじゃないか?」
「政治は関係ない。人としてやってはいけないことだ」
「他国の外交官を攻撃しても得られるものは何もない」
「日本大使を襲った前科を持つ人が、米国大使が参加する行事に侵入できるなんて…。韓国警察の情報収集力と保安力を疑う」
「本当の目的は、独島を守ることではなく反米テロだったんだ」
「日米との戦争を望んでいるのか?」
「日本も米国も嫌いだけど、これは駄目だ。大韓民国の恥!」
「今年中に米国は『独島は日本の領土だ』と発表するだろう」(翻訳・編集/堂本)
もちろん、日本大使だから襲われてもいいわけではありませんが、彼らの頭の中がよくわかるコメントです。
歴史的にも強いものにへつらう民族ですので、日本も彼らに対しては強く毅然としなければなりません。
では3-6生まれの有名人です。
1909年大岡昇平(小説家『野火』『レイテ戦記』)、1926年アンジェイ・ワイダ (ポーランド:映画監督『灰とダイヤモンド』)、1928年ガブリエル・ガルシア=マルケス (コロンビア:小説家『百年の孤独』)、1947年キラーカン(越錦) (プロレス,相撲)、1947年宮本輝(小説家『蛍川』『優駿』『泥の河』)、1949年高橋真梨子(歌手)、1963年重松清(小説家『ビタミンF』)、1970年ハイセイコー (競走馬)、1984年ベッキー (タレント,女優)。
おめでとう!
個人的には彼らのベストです。
Simon and Garfunkel - America (With Lyrics)
事情を縷々説明するも、歯医者間での患者の移動はあまりポピュラーでないのか、やんわりと治療は元の歯医者さんで続けたほうがいいとアドバイスもらいました。
ただ、話の中で気になったのは、カルテやレントゲン写真の移動や貸し借りはあまりやっていない状況だったことです。
内科や外科などでの病院間の移動はカルテや紹介状とともに存在しているものの、歯医者さんの業界ではやっていないのでしょうか!?
歯医者さんの良し悪しは100%歯科医の腕次第というのを聞いたことがありますが、他の先生の書いたカルテをあまり信用しないということなのでしょうかねえ。
まあ、それだけプロの仕事ぶりといえばそういえなくもありませんが、そのたびに同じレントゲンやらなにから負担させられる患者の利便性は置き忘れられているようです。
しかし、今回調べて近隣の歯医者さんの数の多さに驚きました!
この界隈(半径3km圏内)で20くらいの歯医者さんがあったのです!
ここまで多いと過当競争でしょうが、我々患者からすればよい歯医者さんだけ残ればいいですよね。
ここで、1句。
歯医者から 多くの敗者が デンティスト(出んとする、という意味ですがわかりづらいね)
そして治療のせいもあり今日は少し気分も楽なのでもう一句できました。
なにやっても 守られると思うな 少年法
やることは大人顔負けの残虐さですし、やはり命には命で償って欲しいものです。
<川崎中1殺害>週刊新潮が18歳少年の実名と顔写真掲載
毎日新聞 3月4日(水)
川崎市川崎区の多摩川河川敷で同区の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)の刺殺体が見つかった事件で、5日発売の「週刊新潮」が、殺人容疑で逮捕されたリーダー格の少年(18)の実名と顔写真を掲載していることが分かった。
記事は、18歳の少年の生い立ちやこれまでの問題行動などをまとめた内容。
顔写真は少年のツイッター上の写真を友人らに確認して掲載したとしている。
週刊新潮編集部は毎日新聞の取材に「事件の残虐性と社会に与えた影響の大きさ、18歳の少年の経歴などを総合的に勘案し、実名と顔写真を報道しました」とのコメントを出した。
「インターネット上に早くから実名と顔写真が流布し、少年法が形骸化していると言わざるを得ない状況も検討、考慮した」としている。【千葉紀和】
読ませてもらいましたが、週刊新潮は確信犯ですね。
さて、こうした惨劇が未然に防げなかったのかという声が聞こえてきますが、やはりというか正義の味方である警察の劣化が露わになったようです。
川崎中1殺害:暴行聞き取りで警官が電話…名前も聞かず
毎日新聞 2015年03月03日
川崎市川崎区の多摩川河川敷で区内の中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)が刺殺体で見つかった事件で、事件発生の約1週間前、上村さんの知人グループが上村さんへの暴行を抗議するため、逮捕された18歳の少年宅に押し掛けトラブルになった際、110番で駆け付けた神奈川県警川崎臨港署員が、暴力を受けていた上村さんからの聞き取りを電話で済ませ、名前も確認していなかったことが県警への取材で分かった。
上村さんが「大丈夫」と話したため、知人グループを帰して処理を済ませたという。
同署や捜査関係者によると、署員は現場でグループと18歳の少年の双方から事情を聴いた上、暴行の有無などを確認するため上村さんに連絡した。
その際、自分の電話でなく、18歳の少年のスマートフォンから電話をかけたという。
署員が話を聞いたところ、上村さんが「仲直りしたから大丈夫」と答えたため、署員がグループに帰るよう指導し、その場を収めた。
この時、署員は電話で上村さんの名前を確認することをしなかったという。
上村さんの友人らによると、上村さんは暴行を受けたことを少年から口止めされ、「名前を出せばまた殴られる」などとおびえていた。
18歳の少年がそばにいる状況では署員に被害を訴えることができなかった可能性もある。
手続きの適否について、川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。
捜査中のためコメントできない」としている。
18歳の少年は県警川崎署捜査本部の調べに対し、「殴られたのを告げ口され、頭にきた」とこの際のトラブルを動機として説明している。【松浦吉剛、大場弘行】
川崎臨港署の八巻英雄副署長は「トラブルが事件の原因かどうか分からない。」とのコメントを出していますが、無責任にもほどがあります。
警察がグループ内の抗争の真相を知るチャンスだったにも係らず、こうしたおざなりな対応で終わらせたのは、結果論にはなりますが決して万全だったとはいえません。
万全ではないとしたなら、やはり反省が必要です。
にもかかわらず、上記のような他人事のコメントを出す感度の低さ。
住民に寄り添うべき署長のコメントは、「結果論となりますが、あの時点でもう少し状況を把握しフォローできていれば違った結果もあったと思われる点は否定できません。二度とこうした悲劇が繰り返されないよう署員一同善処するつもりです」くらいは言うべきです。
住民が知りたいのは、警察との接点があったあの時点で何とかできなかったのかという点であり、何より警察が恐れる自分達の責任問題は二の次です。
もし、接点が貴重なチャンスだと認識できるのなら、今後似たようなSOSが発せられてもきちんと対応できる可能性は高まりますし、住民が警察に期待しているのはまさにこの点だからです。
また「捜査中だからコメントできない」というのは警察の事件を隠す常套句ですが、問われているのは今日にも起こる類似事件で警察はきちんと対応できるのかどうかという点なのがわかっていません。
警察内部に巣くう「事なかれ主義」とは、できるだけ人事考課で減点の対象になる事柄は避けようということで、面倒なことには係らないでおこうというメンタリティを生み出している気がします。
警官や先生が既に市民の尊敬の対象でなくなりつつある事実に愕然とさせられます。
さて、一方「事なかれ主義」代表の日本の外務省もたまにはやるべきことをやりましたね。
日韓「価値共有せず?」
外務省HP表記、韓国で波紋
テレビ朝日系(ANN) 3月5日(木)
外務省のホームページの日本と韓国の関係を説明する文書から「基本的価値を共有する」などの表現が削除されたことに関して、韓国では波紋が広がっています。
外務省のホームページは今月2日に更新され、韓国について「我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国」という表現から、単に「最も重要な隣国」と変更されています。
これについて、韓国メディアは一斉に報道し、「韓国に対する日本政府の見方に根本的な変化が生じたのではないか」などと懸念を示しています。
また、韓国外務省当局者の話として、「どのような経緯で修正されたのか日本政府が説明する必要がある」とも報じています。.
なぜこのような表現になったのか疑問に思うばかりでなく、少しは自分の頭で考えなさい!
でも、頭より先に体が動いてしまう民族の様です。
米大使を襲った韓国人の男、日本大使にセメント片投げつけた前科も=韓国ネット「日本大使まででやめておけ」「今年中に独島は日本の領土に…」
Record China 3月5日(木)
2015年3月5日、韓国・聯合ニュースによると、ソウル市内でマーク・リッパート駐韓米大使を襲ったとして逮捕された韓国人の男、キム・ギジョンは、過去に駐韓日本大使にセメント片を投げつけた前科があることが分かった。
同日午前7時40分ごろ、男は講演会に向かう途中のリッパート大使の顔を凶器で切りつけ、顔面から流血するほどの傷を負わせた。
男は「独島(日本名:竹島)守護団体」の代表を務めており、2010年7月7日、ソウルのプレスセンターで開かれた講演の途中、重家俊範駐韓日本大使にセメント片2個を投げつけた容疑で起訴され、懲役2年、執行猶予3年の判決を受けた前科がある。
また、島根県が「竹島の日」を制定した2005年には、友人6人とともに、本籍を慶尚北道鬱陵郡独島里38番地に移した。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「日本大使まででやめておけばよかったのに、なんで米国大使を?」
「日本大使はいいとしても、米国大使を襲撃する理由は?韓国のイメージを下げるだけじゃないか?」
「政治は関係ない。人としてやってはいけないことだ」
「他国の外交官を攻撃しても得られるものは何もない」
「日本大使を襲った前科を持つ人が、米国大使が参加する行事に侵入できるなんて…。韓国警察の情報収集力と保安力を疑う」
「本当の目的は、独島を守ることではなく反米テロだったんだ」
「日米との戦争を望んでいるのか?」
「日本も米国も嫌いだけど、これは駄目だ。大韓民国の恥!」
「今年中に米国は『独島は日本の領土だ』と発表するだろう」(翻訳・編集/堂本)
もちろん、日本大使だから襲われてもいいわけではありませんが、彼らの頭の中がよくわかるコメントです。
歴史的にも強いものにへつらう民族ですので、日本も彼らに対しては強く毅然としなければなりません。
では3-6生まれの有名人です。
1909年大岡昇平(小説家『野火』『レイテ戦記』)、1926年アンジェイ・ワイダ (ポーランド:映画監督『灰とダイヤモンド』)、1928年ガブリエル・ガルシア=マルケス (コロンビア:小説家『百年の孤独』)、1947年キラーカン(越錦) (プロレス,相撲)、1947年宮本輝(小説家『蛍川』『優駿』『泥の河』)、1949年高橋真梨子(歌手)、1963年重松清(小説家『ビタミンF』)、1970年ハイセイコー (競走馬)、1984年ベッキー (タレント,女優)。
おめでとう!

個人的には彼らのベストです。
Simon and Garfunkel - America (With Lyrics)

