四六時中好きだった君。いとこのSちゃんとお付き合いしてた時…本当にビックリするくらい…一日中、Sちゃんの事ばかり考えていたよ。不思議だよね。仕事中も、ずぅーっと考えちゃう位に笑。冗談抜きで笑える位に四六時中…大好きだったよ。こんなにも人を好きになれるんだって思った事もあったよ。だけど、だけどさ、君の言葉を、たった一度信用出来なかった事で君に別れを告げてしまった。愚かだな。一生君を信じようと思っていたのに…最後まで君の言葉を信じていれば…私は今も君と一緒にいれたのかな。。。