これも2016年2,3月頃、
ピケターン、これも難しい。
でも、できるとかっこいいな。
レッスンのときに時々やるくらいで、
あまり練習時間を割いてこなかったのですが、
ピケターン、シェネシェネ、ピケターンの
コンビネーションを先生から課題出されたので、
ちょっと力入れてみました。
そもそもピケターンが安定しない。
できなくはないけど連続でやるとなんだか安定しない。
そもそも綺麗にピケターンできているのか?
まずは練習時間の確保!
やるとすぐにふらふらしちゃうから、
練習が続かない。
しっかり首切ってふらふらしないように。
多少ふらふらにも慣れるように。
ゆっくりの曲で延々ピケターン!
Billy Joel の Leningrad で、
繰り返し繰り返しピケターン
そして、youtubeでピケターンの動画を検索。
タイミングとか姿勢とかを研究して真似る真似る。
(厳密には真似できないけど気持ち的に)
だいぶできるようになってきた。
左回りの方が得意のようだ。
右回りが苦手。
そこで、左回りだとなんでできるのか?
足の使い方とかタイミングとかゆっくり分析。
右回りのときの感覚を反映させてみたら、
苦手は変わらないけどだいぶ良くなった。
上げている足をもっと素早く上げて素早く降ろす。
そうすることで、苦手な方向へ回る流れが
自然と付いてきました。得意な方に感謝。
できてる方の自分を参考に、
反対の方を改善するという
最初のケースかも。
この後もたくさん出てきます。
ゆっくりであれば、
ピケターンピケターンシェネシェネ、
できるようになってきた!
しかしながら、まだ試練が...