水面下に潜りかけた相方とプリン女を引き摺り出すことに成功しました、私です
極浅めの水深(不貞行為には及ばず、コソコソ接触のみ)だったので、接触禁止違反による違約金請求からのスピード解決となった訳ですが。
逆に、即離婚!ってほどの壊滅的な状況にはならなかったからこそ、ガッツリ違約金請求する私に対して、相方から「やりすぎじゃない…?」と。
いや全然そんなことないと思うけど?


まぁ、オーバーキルする意図が無かったかといえば嘘になるけど
わかってはいる、あのプリン女が悪いのはもちろんだが、今回についても、根本的な問題は私と相方のコミュニケーションのズレにあることくらい、死ぬほどよくわかってる。
あの女とのことはあくまでトリガーに過ぎない、そんなことはわかってる!
でも、だからと言って、あの女に手心を加えてやる気はない。
だって、違う女だったら、コソコソ接触した程度で私が再びここまで傷つくことはなかった
だから絶対許せない
しかし、相方には私のこのどうしようもない怒りと絶望は、微妙に理解できないらしい。
「想像はできるけど」とは言うが、私が抱えている痛みがその想像を遥かに超える、まさしく想像を絶する痛みであることを解ってない。
同じことを自分がされたらどう思うか考えてみなよ、と言ってみると、「自分だったら、(今の自分の行動だから)分からんでもないなとか思うけど」と
ホントに解ってねーな
前提として、私が受けた裏切りの衝撃を軽く見積もりすぎなんだよなぁ
どうしたら相方にも、この衝撃が理解出来るんだろう。
そんな訳で、相方にも分かりやすい裏切りの例えを考えてみたのでした
今のところ、一番の秀作は、
不倫については、
「綺麗な湖をパートナーと楽しく散歩していたと思っていたら、その湖は実は💩の沼で、私と繋いだ手と逆の手で不倫女と手を繋いだパートナーに手を離された挙句、その手に持った刃物で散々に切りつけられた上に💩の沼に突き落とされた」
今回の件は、
「やっと💩の沼から這い出でる足場を何とか作って、切られた傷に絆創膏を貼りながら這い上がろうとしたら、その足場にプリン女と共同作製した地雷(威力大)を撒かれていて、地雷の存在に気付いていても足場だから踏まざるを得ず、地雷を踏み抜いて衝撃波で傷口の絆創膏は吹っ飛び、爆弾の破片で新たな傷ができた上に再び💩の沼に転落した」
…って感じでどうでしょうか
まだまだインパクトが弱いかな🤔
いやホントに例えようがないんだけど…
あのどうしようも無い、何も未来の見えない、どこに行くべきかも何をするべきかもわからない、自分の足元すら見えない、ただ心だけが死んだ方がマシと思うくらいに痛い、あの感じ。
でも、シタ方は、この闇を見たことがないから、こういう抽象的な例えではわからない。
シタにも想像しやすい、わかりやすい例えってなると難しいなぁ