こんにちは!

踊るボディワーカーDoikoです虹

 

眉間にシワを寄せないためのケア

 

で眉間のシワに触れましたが、

実際にどうケアすればいいの?

というところに触れたいと思います。

 

 

シワを寄せないためには、

自分で顔の表情を意識することも必要ですが

 

私は自分の意識だけでできる事には限界があると思っています。

 

顔には皮膚があり、その下には筋肉があり、血管があり、

その下には骨があります。

 

 

 

年をとると背が小さくなる。。。

という話を聞いたことはありませんか?

 

この原因の一つが「骨の委縮と筋肉拘束」です。

簡単にいると「縮んで固くなるゲッソリ

骨は成長期を過ぎたら一生そのままではありません。

 

骨が活性化するには適度な振動(骨への刺激)が必要ですが

特に顔の骨は足の骨などと比べると刺激を

受けることが少ないので、委縮するのも早くなります。

 

さて、顔の骨が委縮するとどうなるか。

 

皮膚がたるみやすくなります。

 

 

額の皮膚がたるむとまぶたが重くなり、

どうしても目に力が入りやすくなり目にしわが寄りがちになってしまいます。

 

 

これを防ぐにはそのまんまですが、

骨に刺激を与えてほぐし、骨の委縮を防ぐことです。

 

それができるのが

この2つのボール、ヤムナ フェイスセーバーなのです。

 

空気の入った2つのボールで、頭蓋を挟んで

刺激を与えながらじんわりゆるめます。

 

 

言葉だけでは伝えきれないので

ぜひまたあなたのお顔、貸してください(笑)

 

 

今日はこの辺で。

ではまた!