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おうちにかえろう

本来あるべき自然なわたしを思い出し、わたしたちはみんなおうちにかえっていく。

ツインソウルと結婚をして幸せな方も多いかもしれませんが、私がネットで見る限りではツインソウルと別々に生きている方が圧倒的に多い気がするんです。

私はツインソウルから怖くて逃げてしまった(Kも逃げた)タイプなので、そういったツインソウルと別々に生きてる方達の記事を中心に読んでいますが、日本のサイトではあまり見つからないので最近は海外のサイトで電子ブック等をダウンロードして読んでます。

そして私が読んでいるのは「ツインソウルからの逃げ、拒絶」に関するものばかり(笑)だって私がそうなんだもん。

この「逃げ」はツインソウル間ではかなり一般的みたいで、自分だけじゃないんだと読んでてもの凄く救われるし、逆に絶望的というか気が遠くなったりもします。

英語サイトでは「Runner(ランナー)」「Chaser(チェイサー)」と呼ばれていて、ランナーは逃げる人、チェイサーは追いかける人。すみません。翻訳とか全くできないので直訳ですが。

恐れから逃げてしまうツインと、どうにかして一緒になろうと追いかけるツイン。

追いかける方のツインは恐れなどないように見えますが、自分自身の癒しやエゴとの対峙から「逃げ」ていて、ツインと一緒になる事で全てが上手く行くと信じている場合もあるし、また相手を下に見ているから臆することなく追いかけることができるという、他人を批判するエゴから来ている場合もあるようです。

ただ私がここで書いていきたいのは「ツインソウルからの逃げ」のみです。
私もKも逃げてばかりで、追いかけた経験はゼロなので「チェイサー」について何も語れませんしね(笑)
今まで龍なんて架空の動物でまーったく信じてなかったし、龍が出てくるようなファンタジー系の映画はどちらかと言えば「嫌い」なカテゴリーに入ってて全く興味がなかった私ですが、なぜかこの6月頃から急に龍が気になりはじめて、沢山のシンクロがやってきてるんです。

旦那がすすめてくれた3Dアニメ映画が「How To Train Your Dragon」で、全く興味なかったのに見たら凄く好きになったり、「龍神」って言葉が飛び込んできたり、普段は他人の着てる服なんてみないのに、たまたま目に入ったTシャツが龍だったり。
あと、職場がおおきな図書館の真ん前にあるんだけど、目の前がちょうど子どもの本のエリアになって、天井から大きな龍がぶら下がっているのに、やーっと気づいたり。
他にも色々と龍が私の生活の中に急に入ってきてるんです。

で、気がついたら「龍大好き」になってしまったし。

はじめまして。

このブログのタイトル「おうちにかえろう」は、先日自分の潜在意識にチャネリングを試みて「あなは本当はなにがしたいの?」と質問した答えがきっかけです。

答えはひとこと「おうちに帰りたい」。

「家」でも「故郷」でもなく、子どものように「おうち」ってのが可愛い。

で、「おうちってどこよ?」なんですが、それは「宇宙」って瞬時に感じたんですね。

んで、素直に「ふーん宇宙に帰りたいんだぁ、あたし」と納得。

というのも、先日受けたセッションで「レムリア大陸が消滅する時に、地球に残った組と宇宙へ戻った組に分かれたんだけど、あなたは宇宙へ帰って行ったグループの一人ね」と元宇宙人、スターシードと認定されました。あははー。

あと私、無類の宇宙好きでして、星空、天体イベント大好きなんですね。

ま、宇宙へ帰るかどうかはともかくとして「本来あるべきじぶんの姿にもどる」ってのをテーマにブログを書いていこうと思います。