やあっと念願の 朝食にパン 焼きました。

Namiさんの「人を幸せにする魔法の食卓講座」で教わった


かぼちゃとチーズのパンです。

前の晩に娘と一緒にパンの下準備を仕込んで、朝は焼くだけ~

5月の終わりにきび砂糖で漬けた、梅の酵素ジュースと共に


家族もペロっと平らげてくれました。


とっても、自己満足の朝食でした~合格

こんな幸せな充足感の味わえるNamiさんの講座、

5月から始まって5回、先日で最終回終了でさびしいです。

最終回はルーを使わないスパイスカレーに、
プリプリささみのサラダ
きゅうりの和物
シフォンケーキにビスコッティー
黒豆寒天に甘糀と果物のアイス

いつもながらの盛り沢山!

シフォンケーキのちょっとした成功のコツを教えてもらいました
もうフワッフワ!


今、教わったたくさんの仕込みものが冷蔵庫に!

そして、お楽しみの梅干しに、お味噌。

菌生活が嬉しー楽しードキドキ

ナミさんが、とても気楽に、気軽に、ささっと作る作り方を見ていると

作りたい、やってみたいと意欲がわいてきます。


そして、身体に大切なお塩のことなど、知っておきたいことが盛りだくさん。

気になった方・・・

次の講座のお知らせはメルマガで配信されるそうです。

Namiさんの「人を幸せにする魔法の食卓講座」

もう受講おすすめですー!


にほんごってすごい!

あっこさんのカタカムナふたつめ、みっつめを受けました。

今回もあっこさんのふわ~とした中にも

強いパワーのことばで引き込まれました。



ひとつめで

ほんとうは知っていたけど、忘れていた

細胞の奥の何かが目覚めたような

そんな心が震える感覚を味わって、


アからワまで包み込める成熟したアワとなるよう

ことむけやはす
いだきまいらす

この言葉を心に刻もう。 

アワが生命の方向性を示すのだから、

アワがどっちを目指しているのかが大切だからこそ

成熟したアワを育てたい。



そして

ふたつめ、みっつめ 

どうなっていくのかと思っていました。



それは、自分の存在の確認


地球に何しに来たの?


と、わたしがわたしに問いかけ思い出す作業。


父のこと母のこと、自分自身のこと

これまでのことを思い返して、掘り起こして


幸せになっていいと許可をする。



しんどかったこと、悩んだこと、

アワを練って練って大きく強くしているってことやってん。



今の私の在り方が、

7代先へと受け継がれていく、

今の私の在り方が、地球の未来へとつながるんだな。


マワリテメグル



それなら、オセロの白を選ぼう

私を囲む私につながるオセロの駒を
み~んな白に置き換えよう。



そのためにどうする?


腹をくくって

8みちて

9ころがって、まわって

10統合

そして、次のレイヤへ。



みっつめの最後に
わたしへの問いかけ

そして、みんなにそれをシェアしました。


なんの用事で地球に来たの?


目を閉じると
心に響いてくる言葉がたくさんありました。

それは、勝手に自分で思っているだけなのか
よくわからないけれど、

今はそれを信じて、

しっかりとグラウディングして行こうと宣言しました。


なんだか、講座を受けてないと
よくわからない文になってしまいましたが、

自分の気持ちの整理もかねて書いてしまいました。

最後まで読んでくれてありがとうございました。


主催してくださった げんき家さんのおやつとランチ

今回も絶品でした~

開催してくださり、心から感謝です!


この春から下の息子が大学生になりました。

だけど、遠くて通学に2時間。

1時間目がある時は7時前には出て行きます。

でも、たまに起きれず朝ごはんも食べずにアタフタと出て行ってしまう時もありました。

私は、起きて来ないと声はかけるけど、もう遅刻したら本人が気をつけるだろうとゆるい感じでいました。

でもね、昨日の夜、夫に言われました。

銀(息子)は、6時半には起きなあかんねんで、
お母さんが7時まで寝てたらあかんのんちゃう


う〜〜〜チュー


その日の朝は、寝不足が続いてウダウダと7時前まで布団にすがりついていましたよ、

その日は早起きやった夫に促されて起きましたよ。


でも、でも、先週は6時前に起きて家事や仕事をこなしていたんですけどね。
その時の夫は仕事で疲れていたのか
起きるのが遅かった。

なのに、1日起きれなかったからって…

あ、でも、たまにあったかなてへぺろ

なんかいつも耳が痛いことを言ってくるダンナ!



でもねでもね、私の鏡なんだなあ
これが。

私が気にしていたけど、
見ないように、
気づかないふりをしていることを
ズケズケと言ってくれます。

べつに、お母さんが大学生にもなる息子を
起こして見送ることもないどろうけど、
自分でそうしたいと思っているのは
私でした
チャンチャン笑い泣き